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『心に残る言葉』 #1【石原慎太郎】

心に響く言葉があった✨ 『群を抜く仕事を成した人を 人々は天才と呼ぶが 何の努力もなしに 天才であった人はいない 才能の二倍三倍の 努力をしなければ 才能は表れてくれない 逆境に陥った人が どんな対応を 見せるかによって その人の真価がわかる 君の一生が順風満帆の ままで終るなら 君は自分の人生に何も得られず 何も残す事は出来ない 人間の価値とは 人と違う所だと思う 石原慎太郎 ✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼ 人は誰かにはなれない 素敵に見えても羨ましく見えても 相手もまたその様に見えている そのままがその人の一番の魅力✨ momoka🌸他沢山blogを出しておりますのでご興味のある記事がございましたら 是非ご覧いただけましたら嬉しいです♡MOMOKA https://coconala.com/blogs/1380314 いつも、いいねありがとうございます♡
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一日一言中国語 过去的事让它过去吧

过去的事让它过去吧guò qù de shì ràng tā guò qù ba意味:過去は水に流しましょう。私はこの言葉が好きだ。すぐ過去を振り返ってしまうから。人生経験が豊富になればなるほど歳を重ねれば重ねるほどあの時ああしていれば。別の選択をしていれば。そんなふうに過去を振り返って後悔することも増える。だけど、「もしあの時・・・」は意味のない振り返りで、誰も時を巻き戻すことはできない。あの時あの瞬間に戻れたら。そんなふうに思ったことが一度もない大人は、おそらくいないだろう。だけど、過去の私はあの時の自分なりの最良の選択をしたはずで、あるいはそうするしかなかった理由があったので、過去の自分を責める必要はない。過去の誰かもあの時そうした理由があったはず。過去の誰かを責めてもあの時は戻ってこない。そのような思いは人種や国籍を問わず人類共通で中国人もよくこの言葉を言う。过去的事让它过去吧過去は水に流しましょう。過去は過去だよ。大事なのは今。そしてこれからどうするか。生きている私たちには、常に未来がある。
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家族を発信していいのか悩んでた僕に起きたこと

今日も訪問していただき本当にありがとうございます。⚜️⚜️⚜️⚜️『ばあばと同居してみたら人生深かった』ハートで感じるまま発信してます。昨夜、ばあば が、「私を利用しなさい。」と言ってました。その言葉を聞いた瞬間、「え?どういう意味?」と いきなりどうしたんだろう。ばあば は、認知症 の中度 と診断されています。でも、本人はそのことをいつも忘れています。なんとなく自覚しているような時もあります。たとえば、日付を覚えられない自分に落ち込み、「私はダメだ。長生きしたくない。迷惑かけるだけだから」と言うこともあります。そうかと思えば、「私はまだ 認知症 じゃないし、発症しないように気をつけなきゃね」ということが大半です。そんな中で、ばあば は「あんた、私を利用しなさい。私みたいな 認知症 になりかけている人と暮らしてるなら、いろんなこと試してみなさい」(※実際には、中度の認知症 と診断されているが、ばあば は、この日は自分は発症の傾向があると思っているみたい😅)本や 周りの方 から アドバイスしてもらったことを、実際に一緒に 体験 することで、新しい方法や 改善点 が見えてくるかもしれない、と言っていました。「それは確かに!!!」と納得しました。本には、デイサービス を嫌がる方には「今日は温泉だよ、行ってらっしゃい」と言って送り出すと良い という アドバイス は、ばあば には全く効きませんでした😅祖父 が通っていた施設を思い出すようで、ばあば は 断固拒否 でした。今も、この件 母とふたりで頭を抱えてます。笑また、同じ質問を 何度されても、笑顔で(実際は「またか?!」笑いながら)対応
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やる気が少しある日に浮かぶフレーズ

「君ならできる。なんだってできる。不可能なんてなにもない。」この言葉は、不思議と少しだけ前向きな日に思い出す。落ち込んでいる時には出てこないのに、気持ちが上向きかけた瞬間、ふっと頭に浮かぶ。本気で何でもできるとは思っていない。それでも、この言葉がよぎると「もう少しだけ頑張れるかもしれない」と思えて、止まりかけた足が一歩だけ前に出る。どこで覚えたのかは忘れてしまったけれど、図書館を歩きながら小さくつぶやき、自分を励ましていた記憶だけは残っている。疲れた毎日の中で、無理に元気を出さなくていい。ただ“やる気を少し起こす言葉”が、今日をつないでくれることもある。
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「私なんて…」とつぶやいていた10年前の私へ❤️今なら伝えたい“たった一つの真実”

10年前の私は、「私なんて…」が口ぐせでした。誰かの期待に応えようとするあまり、自分の声を、何度も何度も置き去りにしていたのです。人の目が気になって、空気を読みすぎて、“いい人”でいることに必死で。でも、心の奥はいつもモヤモヤしていました。「こんな自分、誰かに必要とされてるのかな」「こんな自分が、夢を語っちゃいけないよね」って。あの頃の私に、今ならはっきりと言ってあげたいことがあります。「あなたは、ちゃんと意味があって、ここにいるよ」「誰かの理想にならなくてもいい。あなたのままで、ちゃんと輝けるよ」「未来は、あなたの味方になる。だから、大丈夫だよ」あの頃は、そう信じる余裕もなかった。でも今は、少しずつだけど自分を信じられるようになりました。自分を否定していたあの時間も、誰かと比べて落ち込んでいた日々も、すべてが「今の私」をつくってくれた、大切なプロセスでした。だからこそ思うんです。過去の自分に恥じることなんて、何ひとつない。今、この記事を読んでいるあなたが、もしもあの頃の私と同じような気持ちでいるなら。その「つぶやき」を、大切に受けとめてあげてほしい。あなたのその気持ちも、ちゃんと意味があって湧いてきているから。「自分の声」を、どうか置き去りにしないで。そして、よかったら“今のあなたの気持ち”を、コメントやメッセージで聞かせてください。誰かの本音が、きっと、別の誰かの光になります。あなたが今日もここにいてくれて、ありがとう🕊心の#私なんてと思ってた過去の私へ#自分を取り戻す#自己受容のプロセス#心の声に気づく#本当の自分を思い出す#繊細な心と向き合う#自分らしく生きたい#癒しの
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「間(ま)」に、あなた(話し手)の心が宿る

土光杯弁論大会に出場したときには、審査をしていただける審査員の皆さん、そして聴衆の皆さんに、「あいつの話を聞けて良かった!」といってもらえるようなスピーチをしようと決めていました。7分という持ち時間の中で、私はほかの誰よりも言葉を発しなかった。しかし他の誰よりも「間」という時間で心に話しかけていました。「間」の大切さは、日本の伝統芸能「落語」においても名だたる師匠の方々がその大事さを話されています。また、お笑い芸人の方々、特に島田紳助さんも話されています。「私は話すのが、苦手なんです。。。」という方ほど、聞く人の心に届くスピーチをすることができます。是非お話ししましょう。あなたの美点(長所)をもって、あなただけの自己紹介・スピーチつくりを内容や話方含めて、手伝わせていただきます。
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