未来、現在、過去の3つの時間軸を「自己診断」してみよう!

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占い
すきづきんが5年の歳月で診断占いをやって来たノウハウを、ココナラブログに独占無料投稿していこうと思う。

表紙の画像を見ながら説明していく。
まず「みげか3タイプ診断」は名前の通り、未来、現在、過去の3つの時間軸で、アナタがどれに「ドキドキ」できて、どれに「無関心か」を分析する。
ここがスタートで、恋人や上司、一緒に創作するタイプの相性を占うのが一般的な進め方となる。

大前提として、人間は「なぜか1:3:6の割合でキッチリ分れる」のである。
この1:3:6の割合、占いでも3や6の数値、13もかな? 不思議な数としてよく出てくるだろう。このみげか診断でも重要な割合だ。

未来:現在:過去=1:6:3で分布している。50万部以上売れている北野唯我さんの「天才を殺す凡人」という本で紹介されているこの割合が、心理だと俺は思っている。

実際にリアルであらゆる人を3タイプ診断すると、ほぼこの割合になる。
そして「提案に対する肯定と否定の割合も何故か一致する」のである。

未来創造型は、1割絶賛されて9割否定される「実績も共感もないふわふわした概念だけど、一部に熱狂ファンがいる」結果となる。
現在共感型は、6割賛同され4割は無関心の「何となく聞こえが良く、今なら売れそう感がある」結果となる
過去再現型は、3割肯定、3割否定気味、4割中立の「過去実績があり、安定して売れそう」結果となる。


読者の皆さんは、上に書いた「自分の提案に対する割合」がどれに近いか考えてみてほしい。
おおよそ、この割合に近い所が「あなたの得意な時間軸」である。

10点を3つの時間軸で配分して診断する形なので、自分(すきづきん)の場合は「未来6現在3過去1」の未来創造特化型となる。

未来の未知な事象にワクワクして、過去の過ぎ去ったことにはほとんど興味がない、前しか見ない人間であり、全人口の1割存在する。
今まで小中高校、大学社会人で自分のアイデアを素直に語ったが、本当に「9割否定1割絶賛」だったのだ。
もちろん、現在共感が3あるので、流行や共感性があり、気持よさを追求した「6割肯定、4割無関心」のパターンもある。

このみげか診断の面白い所は、3タイプのどれか一つ、ではなく「方向性によるグラデーション」なのである。
とある依頼者を診断したところ、「未来1現在5過去4」となった。
未来には何の興味もないが、現在と共感性、過去と再現性のどちらも高いワクワク感と情熱を注げる方であり、「実行者のハイブリッド型」と診断した。

1つの時間軸ではなく、2つの時間軸をどちらも多く持つハイブリッド型は人口全体の3割位いて、「世の中に求められている人材」である。

先ほどの未来「1割絶賛9割否定」、現在「6割賛成4割無関心」、過去「3割肯定、4割中立、3割否定」の割合を思い出して欲しい。

現在+未来のハイブリッド型の場合は、現在の6割肯定と過去の3割肯定を「無意識にスイッチング」しているため、状況と感情によりこの2つの時間軸を行き来している。
なので、トータルで「4割肯定、2割否定、4割中立」だと感じた方は、2つの時間軸のハイブリッドの可能性がある。

自分の得意不得意の時間軸がわかれば、あとはどう今の生活に役に立てるか、である。

みげか3タイプ診断は、日本人発祥とした素晴らしい人生哲学として広めたいと思っている。
例えるならダイソーのQRコード、一人で独占して稼がずに「無料で皆使えるようにする」と特許を放棄した。
その結果、全世界で使えるようになり、「QRは日本発祥」として褒められる形となった。


同じ様に、自分が5年間、60名以上の依頼を受けて培ったノウハウを皆さんに提供したい。
そしてその価値を見出して、一緒にビジネスをしたいと考えている方と一緒に夢を語りたい! のである。

興味持った方は、ツイッターDMや、占い相談予約をまずしてみてください。


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