幸せになるためにやめるべき36の習慣

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『医師が教える幸せな人やめている36の習慣』 西多昌規 著
から抜粋したものになります。

1 平日の睡眠時間が短く休日に寝だめする
2 「やりたくない」と思いながらいつも仕事のことを考えている
3 気分転換や仕事後にダラダラしたりネットやスマホをいじる
4 休日も「やりたくない」仕事や用事でつぶしてしまう
5 お金もない、面倒という理由で休みが取れても旅行には行かない
6 まわりに迷惑をかけたくないので休みをとれない
7 満腹になるまで食べる
8 朝食を全く食べない
9 寝る直前まで食べたり飲んだりしている
10 インスタントラーメン、ハンバーガー、炭酸飲料をよく口にする
11 青魚を食べない
12 流行りの健康法にすぐに飛びつく
13 背中を丸めてPC仕事をしている
14 運動は全くしない
15 満員電車のストレスを我慢して乗っている
16 平日は座りっぱなし、休日は寝そべっぱなし
17 昼食をデスクで食べてそのままデスクで休憩
18 一日3時間以上のテレビや動画配信をみる
19 不調でも無理してトレーニングをする
20 忙しいからと人間関係を希薄にする
21 友達の数の多さを自慢したりこだわったりする
22 仕事でもプライベートでも人と話さない
23 ルックス、収入、社会的地位を他人と比べる
24 人への親切は面倒くさい、照れくさいし、必要ない思っている
25 ムっとしたときに周りに不機嫌を振りまく。
26 毎日無表情であまり笑わない
27 できない人のそばにいる
28 自分のことより人のことを最優先に考えすぎる
29 自分に「ご褒美」と言えばとにかく高い買い物をする
30 高級品を手に入れると自分が一流になった気分でいる
31 ショッピングでストレス発散させている
32 お金はあればあるほど幸福だと信じている
33 仕事や勉強中もついSNSをみてしまう
34 SNS上でネガティブメッセージを発信してしまう
35 SNSで他人の投稿を自分と比べてしまう
36 「いいね!」の数がすごく気になる

この習慣をすぐに全て捨てるというのはなかなか難しいと思いますのでまずは無理をせず少しずつ必要のない習慣を捨てれるようにしましょう。

特に何かを成し遂げたい方は「集中」がとても大事です。
「集中」するのに弊害となる物や習慣はあなたの目標達成するのに邪魔でしかありません。

そこで集中力を高めるには潜在意識の変化が必須になってきます。
しかし潜在意識を変えると言っても自分の意識の深いところを変えるには一筋縄にはいきません。

まずは、あなたという人間がどういった人間なのかという特性を客観的に知る必要があります。
私はその鑑定結果をもとに祈祷や遠隔ヒーリングを用いてあなたの潜在意識へアプローチを働きかけます。

施術を受けた方には手足がポカポカしてきたり、胸が少し苦しくなったり、勝手に涙がでるという現象が起こる方もいらっしゃるでしょう。
しかしご安心ください。それらは好転反応の一部であなたが内から変わり始めている証拠です。

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