FXは、『誰でも簡単にすぐに成功できる』ではなく、『目指せば成功に近づいていける』もの

記事
マネー・副業
FXは、『誰でも簡単にすぐに成功できる』ではなく、『目指せば成功に近づいていける』もの

よくある質問でもあるのですが、
「誰でも再現できますか?」「再現性は?」

100%の再現性があるか?という問いであれば、
その答えは、どうしたって「No」と言わざるをえません

逆に言いますと、それで「Yes」と言える手法があるなら、
誰も苦労はしない、ということになります
また、EA化だってできるでしょう

この理屈は、おそらくどなたも考えればわかることだと思います
しかし、よくある質問なんです

おそらくご質問いただいてる方の多くは
「90%くらい再現できます」というような答えでも満足してくれると思いますし、
おそらくその程度の期待でご質問なさってる方も多いかとは思います

ですがその期待も、少し的外れなところがあるといいますか…

100%で言えることは
『本気で目指せば、成功に近づいていける』
ということ

曖昧な表現としては「本気で」の本気とは?ということになりますが
そこは許していただいたとして、言えることは

『本気で目指せば、成功に近づいていける』
言い換えますと

『誰であれ、本気で目指すことができさえすれば、限りなく成功には近づけるし、成功できるだろう』
ということ

ただし!
『本気で目指すことができさえすれば』
これができる方が結構少ないんです

それが、FXで成功できるのはほんの1割、9割は失敗する、
という原因のおおいなる一つだと思います

と考えると、『誰でも簡単に…』
という質問の答えは、『否』となってしまいます

×『誰でも簡単に…』
〇『誰であれ、本気で目指すことができさえすれば』

でも、最後にひとつ
本気で目指す、ということができさえすれば、成功に近づけるっていうのは
結構な事です

ビジネスの世界だって、
同じことは言えるでしょうが、でもハードルはビジネスの方がはるかに高い

ビジネスで億稼ぐなんて気が遠くなるような成功ですし
月100万円だって、誰でもがいただける給料ではありません

本気で起業すれば、目指せるような金額でも
起業のリスクは、FXのリスクよりもはるかに大きいと思います

※FXにもおおいなるリスクはありますが、また別種類のリスクになります

sale-top.png


公開中の「ニューライフFX手法」とは
プロトレーダーの師匠から教わった、2つの手法「ライフコストスマホFX」「ぱっと見チャートFX」の良いとこ取りをし(結果、だいぶシンプルになりました)
エントリーポイントを明確化するためのロジックを追加したものです

3つの手法、それぞれロジックは少しずつ違いますが、「思考」は同様です
プロトレーダーの思考
「勝つため」ではなく、「稼ぐため」のトレード手法とはこういうものである
ここがとても重要で、それぞれ、ロジックは違えど、違和感のある違いはございません

プロトレーダー(師匠)の2つの手法を良いとこ取り
1日+10pipsで月100万円を目指す★稼ぐための手法とは?
プロトレーダーが実践する1分足FX手法★スマホチャート画像で解説
・(上がる率の高い所でロングする)期待値で稼ぐ海外トレーダー的思考
・「勝つため」ではなく「稼ぐため」の手法
・プロの手法に、エントリーポイントを明確化したロジックを追加

プロが実践する1分足FX手法★スマホで解説します undefined
user
トウジFX(1日10pipsのプロ手法)
5.0
(4)
23,000円
10月収支.png


2025前半6ヶ月の収支
2025.1-6月収支縦.png


#ドル円 #ユーロドル #FX手法 #FX初心者 #FX聖杯 #FX勝ち方 #リアルトレード #スキャルピング #インジケーター #プロトレーダー #FXトレード #デイトレード #デイトレーダー#デイトレ #トレーダーになりたい 
#投資 #自己投資 #投資生活 #投資家になりたい #フリーランス #フリーランスになりたい #自由業 #自由な仕事 #自由が欲しい #セカンドキャリア #株活 #転職活動中 #在宅ワーク #金欠 #チャレンジしたい #成長したい 
#資産形成 #資金調達 #資産運用 #独立開業 #個人事業主 #個人事業主になりたい #開業資金 #開業資金調達 #サラリーマン起業 #稼ぎたい #稼ぐ方法 #おこづかい #お小遣い #お小遣い稼ぎ #起業したい #脱サラ #副業 #副業探してます #副業したい #主婦副業 #副業始めました #副収入 #起業女子 #ママ起業 #金欠 #脱金欠
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら