機能する逆三尊の条件(’22年8月17日ドル円4H足)

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マネー・副業
ご覧いただきありがとうございます。
本日のドル円の値動きが、私の手法を説明するのに非常にマッチしていた為、一部ご紹介させていただきます。

これはドル円の4時間足チャートです。
非常にわかりやす逆三尊を形成しており、紫のネックラインを抜けて上昇しております。(逆三尊がわからない方は、お問い合わせください。無料でご説明します)

三尊が機能するにあたり最も重要な事は「三つの底で大口の明確な買いを確認する」です。

下落トレンドの底を知る為に使うプライスアクションである三尊ですが、これが最も大事です。

大口は資金量が多いので、本気で購入するとチャートに顕著に値動きが現れます。(レンジ内では動きがばれないように少しずつ購入しています)

相場を作る大口がここが底であると教えてくれているんですね。
しかも三尊の場合、文字通り3回も同じ値段帯で買っているわけです。

大口からするとこれで上昇してくれなかったら大損なので節目で上昇トレンドを作りにきます。この節目のプライスアクションは30分足などで確認できます。(本日確認できました。本日解説ブログを書きます。)

これをざっくり理解できていれば、逆三尊を手法に組み入れても問題ないと思います。

逆三尊でのトレード精度を更に上げたい方はメッセージでお問合せいただけると幸いです。

お時間をいただき、ありがとうございました。

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