こんな物件は買わない!(不動産投資)

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マネー・副業
この表題を見てえー!何?と思いましたか?
不動産投資をする場合、購入検討時でこんなパターンに必ず遭遇する事が
あります。

それは!
売主側のスタンス!
気になる物件が出てきた時にこんな見方で不動産仲介業者さんに聞くのが
良いです。

売主さんがどれ程、売る気があるのか?
「できれば売りたい、多少下げてでも売りたい」そんな案件を探します。

ダメなパターン
①売主が強気、相場に見合わない案件は「さようなら」

②売主が売りたい物件の銀行評価(実は不動産仲介会社も意外に知らない)を知らない。一番トンチン感なのは!利回りが高い、だから売れると思いきや
実は売値の銀行評価は半分以下。じゃあ買い手、不動産投資家が喜んで足りない分を(例1000万等)持ち出しするか?する訳ない。

太田ハウスメーカー系のアパートは地方に行くとこのようなケースチラホラ。
売却に慣れている不動産投資家なら良いがまあまあこのようなケースあり。
買う側もそれなりに知識必要!

でもこういうダメなケースはさっさと撤退して別の良い案件を探しましょう。
不動産投資!なかなか奥が深い世界!日々自分も勉強です!
不動産投資17年目!



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