TOEIC 7/14(Sun) レッスン 9:00~9:30

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学び
今日はPart7をやりました。
6回目の音読ですね。これを繰り返して、語順のまま理解するコツと、
問題を解く場合、どの程度の理解力が必要かをチェックしていきましょう。

まず、
① 音読によるトレーニング
② meet の使い方 :Targetにmeet(要求などに応じる)するためになど、
③ 使役動詞 Haveの使い方:あとで秘書に連絡させます。とか、使いますね。

今日は、質問文を理解して本文を音読してみました。
とりあえず、10回を目指してみましょう。

次にPart2です。

Part2では似た音は間違い。とのテクニックがあるのですが、400点を狙うレベルでは、使ってもいいと思います。

できれば、他の方法や、聞き取りの実力を合わせて総合的に判断できると
レベルが上がっていきます。

間違いの回答も、どんな意図でこの選択肢があるのか?
を理解できると上達していきます。

bus for Tokyo : 東京行のバス forの使い方を覚えましょう

Whereの音声は国によって異なりますので、慣れるまでは、
国別に何度も聞いて慣れておきましょう。

オーストラリアの発音は r が弱く、e が イ に近くなるので、
which と間違える選択肢が用意されています。

By 模試の見張り番! という企画を検討中のTOEIC講師






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