ソシャゲに学ぶ!?話かけやすい雰囲気づくり その3

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学び
※画像はイメージで、「ぱくたそ」さんからお借りしています

~面白雑談で楽しいスタートを切ろう~

前回は、接触する機会を増やすことによって好感度を上げよう
というお話でした。

今回は、そこからもう一歩?もっと?踏み込んだお話。

一日の中、初めて顔を合わせた時に、

ログインボーナス!(ドンッ!

と言いつつプレゼントしたお菓子を、自分も取り出して一緒にほおばりつつ、
なんでもない話を振って今後の話のタネを探ってみましょう。

私的にオススメは、
 ・ヤマなし
 ・オチなし
 ・イミなし
のやおい話。

こいつは、元はオタク用語で、
物語性に乏しいもの(主にBLというジャンルに多い)
を指す言葉なのですが、
こんな感じで中身なくってもOKな感じで
カジュアルに話しちゃいましょう、ということです。

お菓子を食べながら、唐突に
「さんで ココナラ」のつまらなーい、話ー!
(人志松本のすべらない話風な感じで)
という感じで、やおい話を繰り出すというもの。

そんな感じで話を振ったり、披露したりして会話を楽しみましょう。
そして、話をしてもらったら、
「いやぁ~、つまらんなぁ~!」(誉め言葉
という感じでリアクションしましょう。

自分がやるなら、とびっきりどうでもいい内容のものを披露して
「いやぁ~つまらないですねぇ~」(笑
というやり取りをするのがいいかな、と思います。
(素直に面白ければホメてよし!)

こういうやり取りを積み重ねることによって、
「ちょっとした話でも話せる」空気づくりをしていきましょう。

気軽に話しかけられるからこそ、コミュニケーションもはかどるというもの。

盛り上がりすぎて「仕事しろよ!」と怒られるのには注意しつつ、
ご愛敬ということで、和気あいあいとした場づくりをしていきたいですね。


ソシャゲが関係あったのは最初だけだった気もしますが、
まあ、それもご愛敬ということで!(流した!

次の記事でまたお会いいたしましょう!

それではまた!

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