サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
購入・発注したい方
サービスを探す
プロ人材を探す
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
仕事・求人を投稿して募集
エージェントに人材を紹介してもらう
受注・働きたい方
出品する
単発の仕事を探す
継続 (時給/月給) の仕事を探す
エージェントに仕事を紹介してもらう
カテゴリ一覧
イラスト作成・漫画制作
デザイン制作
Web制作・HP作成・EC構築
動画編集・映像制作
集客・マーケティング相談
ビジネス代行・事務代行
音楽制作・ナレーション
IT相談・システム開発
ライティング・翻訳
コンサルティング・士業
生成AI活用・開発・制作
NEW
占い
悩み相談・カウンセリング
学習指導・資格・キャリア相談
住まい・美容・生活相談
オンラインレッスン・習い事
ハンドメイド制作
出張撮影・出張サービス
資産運用・副業の相談
弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
サポート
はじめての方へ
ご利用ガイド
お困りのときは
ログイン
会員登録
サービスを探す
イラスト作成・漫画制作
>
デザイン制作
>
Web制作・HP作成・EC構築
>
動画編集・映像制作
>
集客・マーケティング相談
>
ビジネス代行・事務代行
>
音楽制作・ナレーション
>
IT相談・システム開発
>
ライティング・翻訳
>
コンサルティング・士業
>
生成AI活用・開発・制作
NEW
>
占い
>
悩み相談・カウンセリング
>
学習指導・資格・キャリア相談
>
住まい・美容・生活相談
>
オンラインレッスン・習い事
>
ハンドメイド制作
>
出張撮影・出張サービス
>
資産運用・副業の相談
>
>
プロ人材を探す
>
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
>
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
仕事を探す
出品する
仕事を探す
仕事を紹介してもらう
出品する
仕事を紹介してもらう
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
ブログを投稿
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
ココナラブログ
ホーム
ブログトップ
ブログ
マネー・副業
【5月8日相場解説】為替介入9兆円でも円安止まらず?ドル円相場の現在地を解説
記事
マネー・副業
Manami55
2026/05/08 10:22
こんにちは。
本日は、5月8日時点のドル円相場について、現在の市場環境と今後の注目ポイントを整理していきます。
昨日の米国市場では、米国株が下落しました。
NYダウ:下落
S&P500:−28ポイント
ナスダック:−32ポイント
一方、為替市場ではドル高が進行しています。
背景には、中東情勢への警戒感があります。
ベト・イラン和平合意への期待が後退し、リスク回避の流れから原油高・ドル高が進みました。
9兆円規模とも言われる為替介入
現在、市場で大きな話題になっているのが日本政府・日銀による為替介入です。
専門家の推計によると、4月30日以降の介入規模は約9兆円に達している可能性があります。
4月30日にはドル円が160円台へ上昇しましたが、その後、強い口先介入が入り、一時159円前半まで急落。
さらに実弾介入も実施されたと見られています。
ただ、現時点では157円付近。
結果的に「160円台定着は防げたものの、円高へ大きく流れを変えるには至っていない」というのが現状です。
なぜ円高になりにくいのか?
最大の理由は、日本の実質金利が依然として大きくマイナスだからです。
つまり、
日本円を持っていても金利メリットが少ない
ドルを持った方が有利
という構造が続いています。
そのため、為替介入だけでは円安トレンドを根本的に変えるのが難しい状況です。
もし日銀の政策金利が1.5〜1.75%程度まで上昇すれば、状況はかなり変わる可能性があります。
ただし、現在の政権や日銀の姿勢を見る限り、そこまでの利上げは来年以降になるとの見方が強いです。
今晩は米雇用統計に注目
本日21時30分には、米4月雇用統計が発表されます。
ここで、
米景気の強さ
FRBの利下げ時期
ドル買い継続かどうか
が改めて市場で判断されます。
また、雇用統計後からニューヨーク市場クローズまでの間に、追加の為替介入があるかどうかも注目ポイントです。
来週は米財務長官が来日予定
さらに来週は、ベッセント米財務長官の来日が予定されています。
ここで、
日本の為替介入への評価
日銀の金融政策への言及
円安に対する米国側のスタンス
などが話題になる可能性があります。
市場はかなり敏感に反応するかもしれません。
現在の戦略
基本戦略は「ドル円の戻り売り」を継続。
ただし注意したいのは、155円以下です。
ここは政府・日銀の介入警戒感が非常に強く、値動きが荒くなる可能性があります。
そのため、
155円以下で売りを追いかけすぎない
急変動リスクを警戒する
介入後の戻しも想定する
といった慎重な対応が重要だと考えています。
最後に
過去にも、日本政府は円売り介入を行っていました。
しかし、当時も「介入しても一時的に動くだけで、結局は元のトレンドへ戻る」という場面が何度もありました。
今回も、もし追加介入を行っても市場環境が変わらなければ、再び160円台を試す展開は十分あり得ます。
短期的な値動きだけではなく、金利差や金融政策という“本質”を見ることが大切ですね。
本日も良いトレードを。
#FX
#ドル円
一覧に戻る