おはようございます🌅 たかです😊
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ありがとうございます♪
学び、経験、実践の中から
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必要な方にお届けできたら
いいなと思って書いています🍀
最後まで読んでもらえると
嬉しいです😌
*
今回は
【心と体のために習慣にしたいこと】
というテーマでお話します。
心と体の健康は
毎日の習慣からつくられます
私たちの心と体は
規則正しい生活を送ることで
より健やかに整っていきます
今回はそのためにできる
6つの習慣についてお伝えします。
①朝日を浴びて目覚める
・太陽光を浴びることでセロトニンという
脳内の神経伝達物質が分泌されます。
セロトニンは『幸せホルモン』とも言われます
セロトニンは気分を安定させ、不安や抑うつを
軽減する働きがあります
・うつ病の治療法のひとつである『光療法』
でも朝の光を浴びることが推奨されており
精神的な安定に効果的とされています
・朝日を浴びることで体内時計が整い
不眠の改善にも効果があります🌅
②食事の時間をできるだけ一定にする
・規則的な食事は、自律神経のバランスを整え
ストレス耐性を高める効果があります
・食事のリズムが乱れると、血糖値の乱高下が
起こりやすくなり、情緒が不安定になったり
集中力が低下することにつながります
・腸内環境とメンタルの関係も深く
『腸は第二の脳』とも呼ばれています
規則正しい食事は腸内フローラを安定させ
うつ病や不安症の予防につながります💡
③夕食は寝る3時間前までに
・眠る直前に食事をすることで
消化活動が活発になり、睡眠中も
内蔵が働き続けます。
そのため、深い眠りが得られず
睡眠の質が低下する原因となります
・食後すぐに横になると、胃酸が食道に
逆流しやすくなり、逆流性食道炎の原因に
なります🍴
④軽い運動を習慣にする
・運動をすると、脳内でエンドルフィンやドーパミン
が分泌され、気分が向上する効果があります
・運動によりストレス耐性が向上し
うつ症状を軽減する効果があります
・適度な運動は認知機能を向上させ
不安を軽減する効果があります🏊
⑤寝る1〜2時間前に入浴をすませる
・ぬるめ(38~40℃)のお風呂に浸かると
副交感神経が優位になり、リラックスしやすくなります
・入浴することで深部体温が上がり
その後の体温の低下が入眠を促進します🛀
⑥スマホは寝る前にオフする
・スマホやPCのブルーライトは
メラトニンの分泌を抑制し睡眠の質を低下させます
・SNSやニュースを見続けると
脳が情報過多になり、交感神経が刺激されて
興奮状態が続くため、不安やストレスが
増大しやすくなります💻
*
まとめ
これらの6つの習慣は
どれも心や体に良い影響を与えます
一度にすべて実践するのは難しいかも
しれませんが、1つでも続けることで
確実にメンタルは安定しやすくなります🌱
すべてを完璧にこなす必要はありません
個人の体調や仕事や家庭の事情で難しい
こともあると思います。
まずは、『できそうなことから1つだけ』
始めてみましょう♪
あなたの心と体が
少しずつ変わっていくはずです。
無理のない範囲で、できることから
取り入れてみてくださいね😌
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今日はこの辺で終わります(^^)
ご質問やご感想などございましたら
お気軽にメッセージいただけると
嬉しいです☺️
今日も良い1日になりますように🍀
最後まで読んでいただき
ありがとうございました😌