自分がどうありたいか 

自分がどうありたいか 

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ライフスタイル
(2022.10.2に書いたものを転載)
※写真の花は「レッドチェストナット」愛する人が心配なあまり、過干渉的な不安状態になってしまう時に良いバッチフラワーレメディに使われる花です。

カウンセリングの中で不登校や、発達障害、グレーゾーンのお子さん達の対応についてのご相談がよくあります。
彼等の行動を理解し、対処方法を一緒に考えていきます。

時にはお子さん達の行動を見せていただいたり
検査を通して行動特徴を把握したり
学校にも共通理解を求めたり...。
さまざまな悩みに対応している中で
なかなかお母さんやお父さん自身がどうなりたいか、という事に
フォーカスしていくことは難しい場合があります。
(というか、発想が起こらないかもしれないです。)

子どもの発達障害や、不登校の現状を、すぐに変えることは難しくても
お母さんやお父さんが、自分がどうなりたいか
という事にフォーカスし後押しを貰えるセラピーのひとつが
フラワーエッセンス です。

「え?子どもの不登校を変えたいのに」
「うちの子の発達障害の問題なのに」
と思うかもしれません。

保護者自身の感情が癒やされたり、気づきを得られれば、
保護者の言動が変わり、それが家族にも良い影響を与えていきます

必要に応じて、子どもの現状を理解し、対応を考えていく相談と
自分自身の変化の後押しが得られる相談を
チョイスして使い分けて頂ければ、と思います。

お悩みを伺って、それぞれのテーマに合わせてトリートメントボトルをお作りするサービスのご案内です。
使用するのは、花や自然のエネルギーをお水に写した
フラワーエッセンスです。
   「自分がどんな状態で子どもに接したいか」
     「本来の自分はどうあるべきか」
 というテーマに取り組めるエッセンス体験をしてみませんか


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