コンパクトフラッシュ

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IT・テクノロジー
元々はノートパソコンのPCMCIA規格辺りから派生したのか?
PCMCIAはノートパソコンの拡張をするためのインターフェイスで通信カードやらハードディスクやこのようなメモリ関係を使えるようにするインターフェイスだったと思う。
そのピンと同じ数ぽいけどPCMCIAカードは長いのでそれをコンパクトにしたようなものですね。
高級デジカメなんか使ってた記憶がありますが、私の場合はカーナビの音楽用とかのメモリだったりZenVisionの外部メモリだったりに使っていました。
左端のはPCMCIAカードに変換するアダプタ。
右端のはIDE(ハードディスク)に変換するアダプタ。
古いパソコンなんかでハードディスクではつらいという時にこんなインターフェイスでコンパクトフラッシュをハードディスク代わりにするっていう手段にもなっていましたね。

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