AI×YouTubeで稼ぐおおすすめジャンル3選!

記事
ビジネス・マーケティング
AIで、台本や動画を作れるようになったら、その身につけた力を活かし
YouTubeでマネタイズしていきましょう!

まずはジャンル選定が重要になってきます。
そこでおすすめなジャンル3選を今回ご紹介しようと思います。

ただのYouTubeジャンル選定ではなく、AIで作った動画で伸びるジャンルでお話ししたいと思います!
AIだとまだ作り込まれた動画を作るのは結構知識と、人間の力も加えないといけないので、難易度が上がります。
なので、初心者さんでも稼ぎやすいジャンルをこれからお伝えしていきます!


おすすめジャンル3選




まず一つ目は
子供向けの動画です。

1.png

子供はYouTubeが大好き!
子供のご機嫌取りに今YouTubeを観せてるママさんパパさんは物凄く多いです。
実際にウチの子もそうです。YouTubeさまさまです。
一歳の時からYouTubeを観て、広告スキップを覚え、今ではアレクサに動画観せてと言って、その後好きな動画をひたすら観ています。


何が言いたいかというと、子供は気に入ったり、おすすめに出てきた動画は何度も観るんです。
と言う事は、YouTubeの再生数を稼いでくれる上顧客様なんです笑
なんせ子供は気にいると同じ動画を何回も何回も観ますからね😂
チャンネル登録されなくても、何度か再生されおすすめに出てくれば、子供はその都度再生してくれます。
動画に知育要素もあると、親御さんにも気に入られるチャンネルになると思います。


二つ目は
ヒーリング音楽の動画です。

2.png


ヒーリング音楽は寝る前に聴く方が多く、つけっぱなしで寝落ちする事がほとんどですので、総再生時間も稼げます。
また台本も編集もほぼ要らないので、作る時もすごく簡単です。
良いヒーリング動画を作れれば、それを毎日聴いて寝るなんて事もあるのでこれまた再生数が稼げます。
私も眠れない時期があったのですが、その時はお気に入りと言いますか、それを聴くと寝落ちしやすい動画が2つくらいあって、それを毎日聴いていました。
未だに寝れない時は聴いたりします。
音楽生成AIと音に合わせてVrewで動画を生成すれば、30分くらいで出来ると思います。
因みに無料の音楽生成出来るものだと、時間が短いですがリピートすれば良いので1時間くらいの長いヒーリング動画を作成しましょう。
短いと寝落ちする前に終わってしまって、視聴者は他の長い動画を探してしまいます。
私が聴いてたのは2時間くらいでしたw
長さは最低1時間かなと思います。
結構手軽でおすすめのジャンルです。




3つ目は
豆知識や、雑学などのついつい気になる系動画です。

3.png


何を題材にするかは、伸びてるものを参考にしてもらうと良いかなと思います。
「AIで台本が書けるもの」に題材を絞りましょう。
気になる系動画は長時間動画というよりも、2つ目に比べてショート動画で良いので、こちらもやり方を覚えれば動画作成は30日分を1時間くらいで出来ます。
毎日コツコツネタを考えて、台本を作って、動画を作ってと工程を聞くと
「無理ぃぃぃ」となってしまいそうですが、1時間で30日分作れるなら、
自分にも出来そうと思いませんか?
こちらの場合はChatGPTとCanvaを使います。

しかし3つ目は時短したければCanvaの有料プランでしか出来ない方法になりますが、月額料金は某デザインツールよりも良心的な価格なのに、動画を作ったりするだけでなく、SNS投稿用のデザイン画像を作ったり、デザインテンプレートがめちゃくちゃ豊富にあるので初心者にこそ使って頂きたいツールです!

正直、課金したくない勢な私ですが、こちらは課金しても、その金額に有り余る程の機能が多すぎて、趣味で観ていた某動画配信サイトを解約してこちらに課金しましたw
同じ金額払うなら、お金を生み出す可能性のあるCanvaに投資しようと思いました。
皆さんも「課金」「有料」に神経質になりすぎず、どうかご検討ください。
無課金で時間を費やすか、少しの課金で時短して楽をするか。
私も色々やる中で、初期投資する場面は色々ありました。
その時は慎重に無料で出来る範囲でやってみて、課金した方が良いなと判断したら課金します。
なので、自分に必要かどうか考えてからで良いと思います(^^)



まとめ

以上がAI×Youtubeで稼ぐおすすめジャンル3選でした。
3選のやり方も今後アップしていく予定です!
ぜひ、お楽しみに!

Canvaの30日分の投稿作成のやり方など、
Canvaについてのご相談・レクチャーはこちらでも承っております♪


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら