3Dデータ作成を依頼する際、
「完成してからイメージと違ったらどうしよう」
と不安に思う方も多いと思います。
実際、3Dデータ作成の依頼は初めてという方も多く、
どのように進むのか分からず不安に感じる方もいらっしゃいます。
そのため当方では、制作途中の段階で、できるだけ内容が分かる形で情報共有することを重視しています。
具体的には以下のような方法で進捗を共有しています。
例① 【 Blenderのスクリーンショット共有】
モデリング途中の状態をスクリーンショットで共有します。
形状やサイズ感を視覚的に視覚的に確認できます。
3Dなので、どの方向からでもスクリーンショットを撮ることができます。
例②【 Fusion 図面やスクリーンショットでの共有】
Fusionで設計している場合は、図面として情報共有することも可能です。
図面が読めない場合でも、3Dビューのスクリーンショットを合わせてお送りします。
例③【 STLデータなど3Dデータの共有】
3Dデータ納品のご依頼の場合は、制作途中のSTLデータ等の3Dデータをお渡しすることも可能です。
お手元の3Dビューアで回転させながら確認できます。
STLデータはフリーソフトやWEBビューアで見ることができます。
見る方法がわからない場合はお気軽にお聞きください(^^)♪
このように、完成前の段階で形状を確認できるようにしています。
そのため「思っていた形と違う」「サイズ感が違う」といった問題は制作途中の段階で修正することが可能です。
修正をご依頼いただくことに対して、遠慮していただく必要はございません。
むしろ、最初の段階でイメージを完全に一致させることは難しいものです。
制作途中で確認しながら調整していくことで、よりご希望に近い形に仕上げることができます。
また、当方では修正は基本2回まで無料で対応しております。
制作途中での調整にも対応しておりますので、安心してご依頼いただけます。
※大幅な設計変更や追加要素が発生する場合は、別途対応となる場合があります。
3Dデータ作成が初めての方でも、できるだけ安心してご依頼いただけるよう進めております!
・3Dデータを作りたい
・アイデアを立体化したい
・3Dプリント用データを作りたい
といったご相談がありましたら、お気軽にメッセージいただければと思います。
サービスページはこちらからご確認いただけます!