「最近、イラストを描いても投稿するのが怖くなってしまった」
「“上手くないといけない”と思って、創作の手が止まってしまった」
そんなふうに感じたこと、ありませんか?
「創作を始めたころは、あんなに楽しかったのに、今はなんだか楽しくない」
そう思ってしまう日もあるかもしれません。
「もしかして、自分って創作に向いてないんじゃないか…」
そう悩んだことがある方も、きっと多いのではないでしょうか。
でも、それは決して間違いではありません。
むしろそれは、あなたが真剣に表現と向き合っている証なんです。
■ 創作がつらくなるときって、どんなとき?
作品を完成させて投稿する瞬間って、ドキドキしますよね。
「いいね」はつくかな?「すごいね」って言ってもらえるかな?
自分が一生懸命に表現したものを、誰かに受け止めてほしい。
そう願うのは、とても自然な気持ちです。
でも、思うような反応が得られなかったとき、
私たちはつい「否定されたのかも…」と感じてしまいます。
たくさんの人に見てもらいたくて、投稿時間やハッシュタグを工夫して、
それでも反応がなかったとき、「もうダメかも」と落ち込んでしまう。
でも、ちょっと立ち止まって考えてみてください。
それは本当に“否定”されているのでしょうか?
■ 否定されていないのに、否定されたように感じる理由
インターネットの世界はとても広く、
どれだけ素敵な作品でも「たまたま目に留まらない」ことがあります。
誰のせいでもない。
でも、見てもらえなかったことで、心がすり減ってしまう。
そんなときは、
「否定のない視点」であなたの表現を見てもらうという選択肢を、
持ってみてほしいのです。
■ 表現に必要なのは、「肯定のまなざし」
表現は、誰かと比べるためのものではありません。
あなたにしか生み出せない、唯一のかけがえのないものです。
だからこそ、否定せず、
まっすぐに、あたたかく受け止めてくれる場が必要です。
■ 臨床美術士が届ける「作品ほめちぎりサービス」
私が提供しているのは、
「評価」や「添削」ではなく、
“表現そのものの魅力”を見つけて言葉にするサービスです。
臨床美術士として、
「誰かの表現を大切に見る」ことに責任と誇りを持ち、
あなたの作品にまっすぐ向き合います。
■ こんな方におすすめです
・SNSで投稿しても反応が少なく、不安になった方
・自分の表現を誰かに認めてほしかった方
・創作意欲が下がってしまった方
・「作品の良さがわからなくなってしまった」という方
■ たった一枚からでも、大切に向き合います
イラストに自信がないと感じたとき、
それはあなたの中に“誰かに伝えたい気持ち”がある証拠です。
私の「ほめちぎりサービス」では、
その気持ちをまっすぐ受け止め、
あなたの作品に宿る魅力を、丁寧に言葉にしてお返しします。
たった一枚の作品からでも大丈夫。
ぜひ、あなたの表現に、そっと寄り添わせてください。
詳しくはこちらでご紹介しています