横たわっているだけの一日でも精一杯生きた日に変わりわない

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コラム
うつ状態が酷かった日々を振り返って思うのは、

たとえ、何もできなくて、何をする気力が湧かなく、
ただ横たわっているしかなかった一日でも、

そうやって生にしがみつくのでいっぱいいっぱいだった日でも、

それでも精一杯に一所懸命生きた日に変わりはなかったということです。

一日一日を生きていたという、それだけで、
十分自分に100点満点をあげて良いと今は思っています。

今、振り返って思うのは、
どんな日も尊かったということです。

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