サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
購入・発注したい方
サービスを探す
プロ人材を探す
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
仕事・求人を投稿して募集
エージェントに人材を紹介してもらう
受注・働きたい方
出品する
単発の仕事を探す
継続 (時給/月給) の仕事を探す
エージェントに仕事を紹介してもらう
カテゴリ一覧
イラスト作成・漫画制作
デザイン制作
Web制作・HP作成・EC構築
動画編集・映像制作
集客・マーケティング相談
NEW
ビジネス代行・事務代行
音楽制作・ナレーション
IT相談・システム開発
ライティング・翻訳
コンサルティング・士業
生成AI活用・開発・制作
NEW
占い
悩み相談・カウンセリング
学習指導・資格・キャリア相談
住まい・美容・生活相談
オンラインレッスン・習い事
ハンドメイド制作
出張撮影・出張サービス
資産運用・副業の相談
NEW
弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
サポート
はじめての方へ
ご利用ガイド
お困りのときは
ログイン
会員登録
サービスを探す
イラスト作成・漫画制作
>
デザイン制作
>
Web制作・HP作成・EC構築
>
動画編集・映像制作
>
集客・マーケティング相談
NEW
>
ビジネス代行・事務代行
>
音楽制作・ナレーション
>
IT相談・システム開発
>
ライティング・翻訳
>
コンサルティング・士業
>
生成AI活用・開発・制作
NEW
>
占い
>
悩み相談・カウンセリング
>
学習指導・資格・キャリア相談
>
住まい・美容・生活相談
>
オンラインレッスン・習い事
>
ハンドメイド制作
>
出張撮影・出張サービス
>
資産運用・副業の相談
NEW
>
>
プロ人材を探す
>
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
>
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
仕事を探す
出品する
仕事を探す
仕事を紹介してもらう
出品する
仕事を紹介してもらう
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
ブログを投稿
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
ココナラブログ
ホーム
ブログトップ
ブログ
ビジネス・マーケティング
「ショート動画のCTR、“普通”ってどのくらい?」
記事
ビジネス・マーケティング
つべ課長のYouTube分析室
2025/07/01 07:40
「CTRが1〜2%しかない…」
そんな数字を見ると、不安になるかもしれません。
でも、ショート動画は“見られ方”が通常動画と違うため、数字の捉え方にもコツがあります。
たとえば、ショート動画では「CTR(クリック率)」が1〜3%でもよくある範囲とされており、
10%以上が高評価とされる通常動画とは、基準が異なるんです。
ただし、ここは大切なところ。
これらの数値はすべて
「YouTube公式の基準」
ではなく、あくまで経験則による
“目安”
です。
チャンネルのジャンルや投稿スタイルによって、見え方は大きく異なります。
では、ショート動画を見る上で注目したい指標とは?
それが、
「VTR(View Through Rate)」
です。
✅ VTRとは?
VTR = 視聴回数 ÷ 表示回数
ショートフィードに表示されたときに、
スワイプされずに実際に見てもらえた割合を示します。
つまり、「視聴者の指が止まったかどうか」=動画冒頭の引きの強さを表す、ショート特有の指標なんです。
✅ VTRの目安(あくまで参考)
・60%以上:非常に高い。バズの兆し。冒頭に強い引きがある可能性大。
・40〜60%:平均的〜優秀。一定の視聴者が動画に興味を持っている状態。
・30〜40%:悪くはないが、改善の余地あり。導入にもう一工夫を。
・20%未満:冒頭で離脱されている可能性。スワイプ対策や最初の1〜2秒の見直しを。
この数値もあくまで経験則ベースの目安で、ジャンルやターゲットによって大きく異なります。
大事なのは、自分のチャンネルの傾向と比較しながら見ることです。
✅ おすすめの見方
ショート動画のアナリティクスでは、以下のように3つの指標をセットで確認すると効果的です:
・VTR(視聴回数 ÷ 表示回数) → 冒頭の魅力や第一印象
・CTR(クリック率) → 特に関連や登録フィード経由のパフォーマンス
・視聴者維持率 → 興味を持ち続けてもらえたかどうか
ショートの数字にはクセがあります。
でも、そのクセを知ることで、「不安」だった数字が「改善のヒント」に変わります。
低いからダメではなく、「どこを見直すか」が次の一歩につながります。
数字は味方。あなたの動画にしかない魅力を、次へつなげていきましょう。
#ショート動画分析
#VTRの見方
#YouTubeデータ活用
#つべ課長のYouTube分析室
一覧に戻る