河野さんからの流れで何となく菅元首相が浮かんだので今日は菅さんを見ようと思います。
菅義偉前首相
1948年〈昭和23年〉12月6日生まれ
七赤金星 子年
男であって女の気性。家事もでき心優しい人である。
柔軟性や協調性がありどこに行っても馴染むことができる性格。
気持ちが優しい人ではあるが情に流されると優柔不断になる。
とにかく元気で体力があります。朝に目覚めてからも寝起きには見えないほど元気で気力も十分な星。
反面、悪く出ればせっかちで短気な気性を持つ人も多い。
時に思い込みが激しくなり喜怒哀楽がハッキリしていると思われ愛嬌として認識してもらえればいいが、度が過ぎると周りから敬遠されることもある。
ひとたび「これだ!」と思えば突き進む純粋さ(思い込み)があるため、その時は決断に迷いがなく上昇機運に乗ります。
しかし、悪い方向に突き進んでしまうとドツボにハマることもある。悪い方向に行っていると感じれば、周りの意見を聞いて一度フラットにすることを心掛けると吉。
→ここまでは藤井聡太さんと同じ
神様のいる所と言われている星であるため天からの助けや守りがある。
しかし、この方の場合、悪い影響の星もついている。
良い星と悪い星がある場合、
①どちらかになる。(良い運勢になるか悪い運勢になるか。)
②お互いが干渉して相殺され無いものとなる。
③良いも悪いも起こる。
悪い場合は、離婚しやすいなど縁が切れやすい。
事業は不思議とうまくいが必ず終わりが来る。就職していていも何かしらの影響で転職しないといけないことが起こる。
つまり、他からの影響で長続きできないなどの悪運が付きまとう。
これは歳を重ねるごとに顕著になっていき、晩年には財産、家族全てが離れていく運勢。
良い場合は、天からの助けがあり、災いや苦労事があっても助けられたり報われる。家族、仲間に恵まれる。
人の引き立てや流れの中で運が舞い降りてくる。
菅元首相の私たちから見えている側面(プライベートはわからないので)では③の良いも悪いもの方向なのかと思います。