未来は過去の延長線ではない

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低学年のうちは未来を自由に描けていましたが、年齢を重ねるにつれて「自分はこれしか経験がないから」とか「自分はこれが苦手」と自分にレッテルを貼るようになってしまいます。周りの人に言われた何気ない一言も足かせになりますよね。
でもそれは関係ないんです。
私は子供が嫌いでした。見るたびにイライラしていました。
そんな私が子供にかかわる仕事をするようになり、子供たちに会うのが楽しくてしかたなくなったのです。
「子供が嫌い」という理由は「自分が親に精神的虐待を受けていたから子供を見たくなかった」からと言う事を半世紀経って知ったのです!
仕事をどうしようか悩んでいる人、自分の経歴から新しいことにチャレンジするのに二の足を踏んでいるひとがいたら大きな声で伝えたい
「未来は過去の延長線ではない」
と言うことを
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