「ありのままで軽やかに生きる風の時代」である。つまり、己の本音は“そこに出ている”のである。

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いくら綺麗事を述べていても、上辺を取り繕っても無駄なのだ。
その裏側は透けている。

なぜならば。
「見えないものを信じる」時代だから。

つまり。
そこに違和感を覚えた人から離れていく。

いいですか。
人は、去っていく時ほど。
黙っているものである。

つまり。
最近になって(風の時代に入ってからとでも言いましょうか)、これまでどおりが通じなくて、新規獲得に躍起になっている占い師は。
この話を理解していない。

問題があるのは。
他人じゃないのだ。
自らを把握していないのは、己なのだ。

***

さて。
これからは「同じ次元/ステージ/波動」の人たちでないと“繋がれなくなる”と言う説明で、金を取っている業界がありますよね。

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