世の中の全ての人が「最愛の人と幸せになれる」と言うのなら。その方がいいよね。
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「特別に怒涛の人生を生きてきた私だけが出会えたんです」なんて。
他者の幸せを祈れる人じゃないよね。
だって。
「その愛は条件付きである」と言うことです。
私は「ツインレイ」を救うことができなくても“ツインレイ”なのです。迷っているツインレイを救えることが「ツインレイの条件」ではないからです。
2024/04/02
https://coconala.com/blogs/2997019/410042
「ツインレイを救う」ことをツインレイの条件にしていると言うことは、そもそも条件付きです。
「無条件の愛」はどこに行ったんだ?
「ツインレイだから苦しい、サイレントは辛い。→これを乗り越えた私はツインレイ!」→条件付けじゃん。
2025/08/09
https://coconala.com/blogs/2997019/620488
だから、違うんだよね。
そもそもに。
「最初から“そう”なんだ」って言うその話なんだけどね。
「他者が私より幸せになるのは許さない」……だから「ツインレイ達が幸せになる道を知っているのは私なのだ」と、その地位に固執があるんじゃないですか。
2024/12/05
https://coconala.com/blogs/2997019/503594
人助けは闇深い。
・・・
「ツインレイは辛いけど、、、でも、そんな経験者の私だから貴女に寄り添えると思うんです!」→「お前が自分の話したいだけだろ」
2024/03/31
https://coconala.com/blogs/2997019/409286
どうしてか、ツインレイを導きたがる(辛さに寄り添う。他みたいな)女共は、「自分の話を聞いて欲しい」んだろうな。と感じるようになりました。
...
本人が、
・回避したい問題がある
・誰かの上に立って支配したい
↓
「ツインレイ経験者の私が、悩んでいるツインレイの力になります!」
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そうすれば、己の“問題を回避”しながら、己は「ツインレイだと主張」できる訳です。
世の中には「私の話を必要としている人がいるんです」→なぜ自らが“それはツインレイの話ですね”と、
2026/02/10
https://coconala.com/blogs/2997019/700425
他者の承認を欲しているのか。
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業界人は。
「ツインレイたちの役に立てる私はツインレイなんです」と言う証明をしたがるんですよね。
己を生きたら、
ツインレイじゃないから。