“受ける側(自らを自分で承認できず)”から“導く側(金を巻き上げる/他者にツインレイだと思われる)”へと歩む女性も増えています。

記事
コラム
だからたぶん。
己が思ったようにはちやほやされないんだろうね。

己っていたようには名声を得られないとか。

人生うまくいかない(思ったほどは見返りがない)みたいな。


と言うか。
その“ちやほやされたい(他者を変えたい。己のすべてに「はい」と言わせたい。)”みたいな。
「己がツインレイかどうか」は、内にあるんですよね。「己をツインレイと思わせる」は、外にあるんですよね。
2025/04/13
https://coconala.com/blogs/2997019/554658

なぜ「ツインレイたちの役に立っている・立てる」で。
第三者に「私はツインレイ(その理解がある)」と、思わせたがっているのか。と言うところなんですけどね。
己がツインレイを語ったあと“自らの株が上がる”と思っている時点で、それは打算的に見返りを求めた行動なのです。
2025/05/23
https://coconala.com/blogs/2997019/576733

ありのままの自分と向き合えるのがツインレイです。
それは「前後でイコール」なのです。
つまり。
己がツインレイを語ったあと“自らの株が上がる”と思っている時点で、それは見返りを求めた打算的な行動です。
要するに。
己が魂を示したものではなく。
「三次元の名声や目に見える何かに振り回されている」と言うこと。

三次元の成功に固執しているのは、ツインフレームだと思うの。
三次元(地球)上の“理想の結果ありき”の「これがしたい・やりたい(本人は「誰かを助ける」みたいな偽善)」は、たぶんツインフレームなんだよ。
2025/10/14
https://coconala.com/blogs/2997019/649428
・・・



私は「ツインレイ」を救うことができなくても“ツインレイ”なのです。迷っているツインレイを救えることが「ツインレイの条件」ではないからです。
2024/04/02
https://coconala.com/blogs/2997019/410042

「ツインレイを救う」ことをツインレイの条件にしていると言うことは、そもそも条件付きです。
「無条件の愛」はどこに行ったんだ?
世の中には「私の話を必要としている人がいるんです」→なぜ自らが“それはツインレイの話ですね”と、他者の承認を欲しているのか。
2026/02/10
https://coconala.com/blogs/2997019/700425

業界人は。
「ツインレイたちの役に立てる私はツインレイなんです」と言う証明をしたがるんですよね。
己を生きたら、
ツインレイじゃないから。

✦ː─────
─────ː✦
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら