「これはツインレイを示唆している映画なんです」と言われるように。
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コラム
ツインレイは。
それを「相手がどう思うか」を“相手に任せて”いるのです。
さて。
それがどういう意味なのか。
わかりますかね。
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「己をツインレイと思わせること」にあるのではないのです。
・・・
「己がツインレイかどうか」は、内にあるんですよね。「己をツインレイと思わせる」は、外にあるんですよね。
2025/04/13
https://coconala.com/blogs/2997019/554658
なぜ「ツインレイたちの役に立っている・立てる」で。
第三者に「私はツインレイ(その理解がある)」と、思わせたがっているのか。と言うところなんですけどね。
だって。
それは「相手を変えたい/他者を変えよう」でしかありません。
自らの魂の成長と進化に向かうがゆえに。
他人がどうあろと、世界がどうであろうと関係ありません。
2025/11/07
https://coconala.com/blogs/2997019/659466
“自らの魂”の成長と進化に向かえるのがツインレイです。
己の「創造性」を信じているからです。
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「私が導く(誰かを変えなければ)」の“他者ありき”じゃなくて。
2025/10/29
https://coconala.com/blogs/2997019/655968
カルハのように「己を追求して」いいんですよ。
自らが変われば。
いずれ。
「この世はついてくる」のだと“本当に”信じられるのであれば。
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なぜならば、
それは“存在”だからです。
・・・
「己に都合の良いことが己に都合よく相手に伝わる」と、まさか未だに思っていませんよね?
2024/11/21
https://coconala.com/blogs/2997019/498109
「己が上(伝える・諭す・導く側)」に甘んじてきた現状維持がしたい業界人には。
“相手の自由”を認めるのは、なかなか難しいんでしょうね。