「良い、楽しい、自らに都合の良いことしかしたくない」それはツインフレームだと思うんですよね。

記事
コラム
ツインレイは“この魂にしかできないこと”がしたいのです。
それって、内にあるのです。
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三次元の地球上で見て「やりたいこと」=救いたい(名声や金、地位を得たい)は、外を見ているのです。「良い、楽しい、自らに都合の良いことしかしたくない」それはツインフレームだと思うんですよね。
2025/08/01
https://coconala.com/blogs/2997019/616924
三次元(地球)上の“理想の結果ありき”の「これがしたい・やりたい(本人は「誰かを助ける」みたいな偽善)」は、たぶんツインフレームなんだよ。
2025/10/14
https://coconala.com/blogs/2997019/649428

私は音楽でそうしようとした時期がありました。
でも。
“売れなかった”のもあって。

だからさ。
それだと。
「売れるかどうか」じゃん。
“金”なんだよね。

支持を得られるのかどうか。
「誰かに認知されたい」っていう。
過去の未解決を金(他人)で解消しようとしているだけ。


「本物のツインレイが~(その前に偽物が現れる)」と言う話じゃなくて「七人のツインフレームを終えてきたのか」と言うことだと思うんですよね。それは「自らの人生を歩む中で」と言う話です。
2025/06/18
https://coconala.com/blogs/2997019/593519

うまく言えるのかわかりませんが。
確かに。
今の私を起点に考えると。
この七人は目的が一緒なんですよね。
内容は大きく二つに分かれます。
まぁ。
「認めてもらいたい」のベクトルが違うだけで、同じと言えば同じなんでしょうけどね。
もちろん。
「私の人生の歩みとして考えると」です。

私の理想を叶えるためと言うか。

...

だからこそ。
そこではなかったのです。

私は、彼らに夢を叶えてもらうのではないのです。
私が、彼らの夢を叶えるのではないのです。

それに気がついて。
私は先に進んだのです。
・・・






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