ホントさ「恋愛/ツインレイ専門」「復縁運勢」みたいな聞こえの良さだけでさ。

記事
コラム
自らの人生を“総合”できてないのな。

「ワンネス」への理解がないと言うか。

✎___
総合の意味・解説
そう‐ごう〔‐ガフ〕【総合/×綜合】
読み方:そうごう
[名](スル)
1 個々別々のものを一つに合わせてまとめること。「全員の意見を—する」「各種目の得点を—する」

㋐《synthesis》分析的思考によってとらえられたいくつかの部分・要素を結び合わせて統一的に構成すること。⇔分析。
㋑《(ドイツ)Synthese》ヘーゲル弁証法で、相互に矛盾する定立と反定立とを止揚すること。合(ごう)。ジンテーゼ。
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他者比較ばっかりで。
ツインレイ...「何かの肩書があれば選ばれやすい」「何かの数字が多ければすごい」と差を付けられるのは三次元の地球上(見える世界)の話な訳で。“魂の上でのありのまま”は、違うのではなかろうかと。
2024/08/16
https://coconala.com/blogs/2997019/460634

だから「肩書が立派」「数字が多ければすごい」と見えるものがそのままツインレイに適応できる。と思っている時点で、なんかちょっと違うよなぁって。

「ツインレイ“魂の片割れ”」なのです。
論点はそこじゃないはずなのです。

魂は、何を捉えているのか。
心は何を、
知っているのか。
・・・
あんたたちだから、即物的な「三次元の見える結果」に固執がありすぎて「他者比較(ランキングとかランク=嫉妬)」から抜け出せていないの。
2025/09/14
https://coconala.com/blogs/2997019/636150

「魂で一生を生きる」に理解がない。

なんて言うの。
まとめられないと言うか。

繋がっていないと言うか。



・・・
何かがはじまったその時点で“これまでとは違う何か”を信じたのです。それがあるから進んだのです。その瞬間は一人だったはずです。
2025/06/22
https://coconala.com/blogs/2997019/596938

その時。
自身は、ツインレイ概念そのものとは無縁だったかもしれません。

自らの決断がそこにある。
人生をかけた何かです。
もしかしたら。
「結果には繋がらないかもしれない」と考えてしまうようなものだったかもしれません。
だって、それは“これまでの繰り返し”とは違いました。
まるで己の未知へと進むような。
不思議と自らがそこにあるような。
だからこそ。
選びきった。

そのゴールはわかりません。
それは魂の約束です。



・・・
貴方が、私の手の届かない未知へ。私が、貴方の手の届かない未知へ。それぞれの道を。互いが歩き続けて。< 創造の果て >を超えて。
2025/10/03
https://coconala.com/blogs/2997019/645031

それって、一つが二つに分かれた魂の。
“それぞれの成長”だよね。

そうしたら。
ひとつになった時。
前より少し。
大きくなれるかな。

満ち足り続けて。




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