あなたが「私はこんなに人生波乱万丈で、大恋愛を経験してきたんです!」って言えるのは、
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「この子は自力でなんとかするのだろう」と、周りが救ってあげる(言葉をかける)のをやめたからです。
いい意味でも、
悪い意味でも。
まぁ。
本人が自らの満足に至るまで他者の意見を「決して、受け入れなかった」とも言えます。
本人が。
行きつくところまで行くしかない。とでも言ったものか。
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なんか、書きましたね。
「ツインレイは辛いけど、、、でも、そんな経験者の私だから貴女に寄り添えると思うんです!」→「お前が自分の話したいだけだろ」
2024/03/31
https://coconala.com/blogs/2997019/409286
どうしてか、ツインレイを導きたがる(辛さに寄り添う。他みたいな)女共は、「自分の話を聞いて欲しい」んだろうな。と感じるようになりました。
どうしてそう感じるのか。
・己に都合の良いように相手を誘導したい=支配
・己の問題に突っ込まれたくない=回避
の側面があるのかもしれないと考えました。
...
つまり、
「言いたくなければ言わなければいい」が通じない。
と言うことです。
おそらく、
最終的にはそこ(言いたくない何か)にたどり着くのかもしれません。
それを本人が、どこかで、無意識で知っている。
だから「回避」したい。
その上で自分が「相談を受ける側」であれば、上下関係の上に立てます。
質問を“する”側。です。
何を答えるかすら選べます。
また、誰かや何かを支配したい。
と言う欲求も満たせます。
まとめると、
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本人が、
・回避したい問題がある
・誰かの上に立って支配したい
↓
「ツインレイ経験者の私が、悩んでいるツインレイの力になります!」
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そうすれば、己の“問題を回避”しながら、己は「ツインレイだと主張」できる訳です。
自らに問われたくないから、問う側に回る。と言う話ですね。
いろんなことが繋がっている。
本人がそれを、
把握しているのか。
表向き「寄り添います」「お話聞きます」だとしても。それは己の経験を頼らせたい=自分の話にYesと言われたい。「相手をコントロール下に置きたい」なのです。
2025/03/31
https://coconala.com/blogs/2997019/548341
だってあなた、相手に自分の話しているでしょ。
「こんな試練を乗り越えたんです」を語るかのように。
だからそれは。
「己の自慢がしたい」だけ。
・・・