で、今なんでこの経緯の記事を書いたのかって言うと。
記事
コラム
2010年ですよ。
たまに占ってもらうことはあっても。
月の満ち欠けの影響とか。
神様はいるのだろうとか。
漠然と“何か”は「あるのだろう」と思っていても。
そうスピリチュアルで何かでもない私です。
で。
その時、貴方と会話していた私です。
今にして思ったらね。
反省もあるわけですよ。
私は2010年に貴方に出会ったその時、足を止めました。「ぴたり」と。今にして思えば、そこからそれ以上一歩も動くことはないかのように足を止めました。
2025/06/12
https://coconala.com/blogs/2997019/589409
会話がはじまったのですが。
あの日の私は、今よりもっとトゲトゲした子でした。
やりにくいこともあったと思います。
貴方は私の話に「三年三ヶ月」とキーワードをくれました。
それが、私のその後の人生を左右したと言っても過言ではない言葉です。
そして別れました。
実はちょっと去り際の態度がよくなかったな。と言う自覚があって。
次の日、同じ場所に行きました。
だけどこういう記事を書くことになると。
それ以上悩めなくなるのね。
だって、その一回でジャッジはしないと。
「そこで愛想をつかすようなものじゃない」と。
話としては分かるわけよ。
でも自分としてはまだ反省もあるわけよ。
「もういいだろ」
(* ̄^ ̄*)プクー
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ちょこちょこと。ありますよね。
「それ以上悩めなくなる」ような出来事。
記事にしていることもありますが。
まぁ。
私の中での自己完結が多いです。
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天使は仕事がしたいのかもしれませんね。
自由に、
大空に羽ばたくような。