他者に「これこそがツインレイなのだ」と導きを貰わなくても。己の“魂を認めてくれる”相手です。ただし、ツインレイ鑑定が不要なのかってそうではありません。

記事
コラム
「私が、そこに何かを感じた」のです。

心で。

それを信じたのです。


だから、何かを。
それを信じてみたい私を信じて。

私が“そこにある”ことを。

― 魂はここにある。―



ツインレイ...“そこに何かを感じた”ことを「魂は知っている」と考えるのなら、別に上下はない訳ですよ。
2024/09/03
https://coconala.com/blogs/2997019/467073

ただ。
それを現実で考えた時に。
どうなのよ?
みたいな。
ちょっと信じられないような気持ちになる訳ですよ。

だけど。
じゃぁ今まで生きてきた私は“わたし”だったのか。みたいな。
「その私は本当に私なのか」と、考えた時に。

誰かの期待に応えようとしていただけ。とか。
誰かに合わせてそれを選んでいた。とか。
そう言えば、
そうやって“作り上げた私がいる”ような。

それが普通と言うか。
「そうやって生きて行くもの」だと思っていただけなんだな。って。
・・・




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