愛を売り物にあそこまで他者を追い込まないと己に客がこない。ってなんか。かわいそうな人ですね。

記事
コラム



もう“すでに始まっている”のです。


それはこの人生のはじまりからなのです。
ここまで来たそのすべてがあるからなのです。
「本物のツインレイが~(その前に偽物が現れる)」と言う話じゃなくて「七人のツインフレームを終えてきたのか」と言うことだと思うんですよね。それは「自らの人生を歩む中で」と言う話です。
2025/06/18
https://coconala.com/blogs/2997019/593519

それは「現在の自分がなぜこうある」のか。
どうして。私にそれができるのか。
どこまで決まっていたのだろうか。
それは魂のブループリントとしてなのだろうか。
と、今の己を振り返れば。
まぁ。
確かに。
何か。
「そのためにあったような経験だったな」とも思います。
すべてが繋がっているような。

...

そこではなかったのです。
私は、彼らに夢を叶えてもらうのではないのです。
私が、彼らの夢を叶えるのではないのです。
それに気がついて。
私は先に進んだのです。



ツインレイは究極で唯一無二の相手なのです。“最初から”そうなのです。己を「他者との比較でツインレイだと思わせよう」なんて、論外です。
2025/03/21
https://coconala.com/blogs/2997019/544426

要するに。
出会った時点でツインレイなのです。
「唯一無二の相手に気が付ける」と言うことは。
その時すでに“自分自身も唯一無二である”と言うこと。

まぁ。
どこまでそれに自覚があって。
どこまで“その方向性”で生きているのか。となると話は変わります。
だけどわかるはずです。
もはや他者に比較されようものではないのです。
自分自身が。

己を生きたこれまですべてが。
目の前にあるのです。
「魂はそこにある」
・・・

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら