ツインレイ概念で売れたことに自らの満足はなく、真っ先に「同業者への自慢」+「第三者へのアピールに使う」...だから。今日、その話をしているんだよ。
記事
コラム
起点が「他者比較」にありますね。
「困っている誰かを真っ先に救えば私の勝ち」みたいなさ。「自分と向き合う」と言うテーマに己の承認欲求(相手の上に立ちたい)における競争を持ち込んで「優劣」を語りたがるのはんなんだ。
2024/12/01
https://coconala.com/blogs/2997019/501750
それを「人助けだ」と言いたがるんですよね。
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ツインレイ業界の罪は「自分と向き合う」と言うテーマに< 競争 >を持ち込んでいることでしょうか。
2024/05/19
https://coconala.com/blogs/2997019/426611
心当たりがないとは言わせませんよ。
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・・・
己が「ありのままの自分と向き合え」をアドバイスをする以上。手の届かない憧れを見てい(ツインレイ達に上から目線で物申そうとし)ないで、もっと「身の丈に合った生き方」をした方がいいよ。
2025/03/19
https://coconala.com/blogs/2997019/543151
だからなんでスピリチュアル業界は
「ツインレイ達に上から目線で物申せて一人前」
みたいな謎ルールを己に課しているの?
と言うかたぶん。
それであれば「上に立てる=他者を見下せる→現状維持ができる」
「魂を成長させる」って見えないしわからないし、三次元の成功に直結しない可能性があるわけ。だけど。その“己のあり方”に進めるのがツインレイ。
2025/06/19
https://coconala.com/blogs/2997019/594785
で。
業界人が。
殊更にプロセスとかプログラムとか言って「問いを作る側」に回りたがるのは。
「自らより成長しないようにコントロール下に置きたい」からだよね。
だけど満たされない。
今までずっとやってきたのに未だに「それで何かの承認を得たい」って言うのはさ、その方法では“求めている何かは得られない”ってことじゃないの?
2025/06/19
https://coconala.com/blogs/2997019/594562
だって、一応は売れたそれが、何も蓄積されてない(己の満足に至っていない)ってことだよね。
だからそれはさ。
「己の向き合いたくないものから逃れる術」になっているんだよ。
だってそれで一応売れていれば。
己は“問題ない”ことにできるじゃん。
だから、どうしてもそれで己に客が必要になるんだよ。
・・・
それは、
奪い合いだから。
問題は「嫉妬」にありそうですね。
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プルデンティウス(348‐405以後)の「プシュコマキア(英語: Psychomachia)」によれば、七つの大罪は、それぞれ次の美徳に対応しているという。
・暴食⇔節制
・色欲⇔純潔
・強欲⇔慈善・寛容
・憤怒⇔忍耐
・怠惰⇔勤勉
・嫉妬⇔感謝・人徳
・傲慢⇔謙虚
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七つの大罪
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