だから業界人はツインレイの7つのステージだの段階だのプログラムだの殊更に必要としているのです。ここで休め(私を頼りましょう!)の主張がしやすくなるからです。

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つまり。

「段階(ステージ)でしかそれを述べられない」

と言うは、いかがなものでしょうか。



***


そう言う、上から下ろしてもらう。みたいなものは地の時代の話だと思うし。
「上から“正しい”情報を下ろしてもらわないといけない」みたいな。そう言う上下関係が地の時代の話ではないのだろうか? これからは自分で取りに行ける(すべてにアクセスができるようになる)らしいです。
2024/12/12
https://coconala.com/blogs/2997019/505885

だから。

それが“どう”なのか。

自分で判断できるようにならないと。


それが正しい・正しくないとか。
大衆受けする・しないとか。

そう言うものじゃなくて。

もっともっと。

自分自身は、どう思うのか。
どうなっていきたいのか。と。


そう言う。
夢のような話を。
抱いた気持ちを。
「志」を。

もう一度。

信じてもいいんじゃないのか。


そもそも、そうやって愛を上下関係(己の地位の主張=安定)に利用するような時点で「無条件の愛」の“理解に至った”とは言い難いですよね。
「ツインレイを肩書に使う・統合サポーターと言う地位に固執する・風の時代(現代)のツインレイと区別する・ステージやプロセスを殊更に主張する」そうやってそこに上下関係(差)を生み出すような「条件(私が上。と言いたい)」から抜けて、
2024/10/10
https://coconala.com/blogs/2997019/481674

“無条件”に進んだのが「ツインレイ」だと私は考えます。


***

ちなみに。
物分かりの良さそうなことだけ書いて(残すように)主張している場合もあります。
そう言う打算的なお前は条件付きだ。
・・・



「ツインレイだからこうなんだわ(そう言う運命だったんだわ)!=私は悪くない」みたいな。どっかで己の人生を「ツインレイ(概念)に肩代わり」させるような解決をしたんじゃないのかな。と、思うんですよね。
2024/12/16
https://coconala.com/blogs/2997019/507342

だから「ツインレイを肩書使う / その地位を主張するような」真似が必要になるんだと思うんですよね。


それは“己を生きている”んじゃないのです。

「ツインレイを生きている」のです。


まぁ。
「売り物にする」のなら、効果的でしょうね。


「世のため」「人のため」「ツインレイ達のため」と、

無条件の愛を掲げて。


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