2022年5月の私の日々
2022/08/04
https://coconala.com/blogs/2997019/211938
次にまたどえらい夢を見ました。5/8のメモなので、5/7にあたるのでしょうか?
9体目のあの子です。
3歳くらいに成長しています。向こうから歩いてくる私の子を、私は抱き上げました。
そして、振り返りました。
そこに貴方がいました(……。顔は見えません、白いシルエットだけです。貴方と言う事にしていいんですよね?)。
その向こうには何かあるような、ないような。言うならば山のような家のようなものです。
何かあるのです。それは見えません。
真っ白い世界です。
そこに、私と、貴方と、私たちの子ども。
目が覚めました。
・・・
2022年3月の私の日々
2022/08/03
https://coconala.com/blogs/2997019/211881
そのあとでしょうか。
最初に産んだ動物2体に名前を付けました。
なんだかずっと、そこにいる感じなのです。
これはもうイメージです。
この2体は兄弟かと思ったら番いだったようなのです。
……おや?
そうなると話は変わります。
私はこの2体のための天使を生み出さなくては、と思いました。
と、言う事でまた別の動物を2体産みました。
なぜだかそこで終わらず、その後また別の動物を4体産みました。
動物がここで8体です。
種類は3種類です。「番いの鳥、番いの魚、番いの兎が2組」です。
この6体は同じ日に産んでいます。
日付まではもう覚えていません。
あ、まぁイメージです。
付いてこられない人はそれでいいです。
理屈で述べる話ではないのです。
私の感情で話は進むのです。
...
そして、別の日だったと思います。
最後に子どもを産みました。9体目です。
これは人です。
出てきたその子はこっちを見てにっこり笑って、星空に向かっていきました。
たぶん、神様の所に行ったのでしょう。
私はそう思いました。
「私が見ている白昼夢」
2024/02/21
https://coconala.com/blogs/2997019/395752
今朝起きて、なんか産んだ気が……とまた考えていたら、イメージを見たのです。
それを夢見て目が覚めたと言うものではなく、現実の私はすでに起きていて布団の中にいるのです。
私は、出産の後なのかベッドで寝ていて、貴方が女の子を抱いていました。
貴方の隣に男の子がいます。
顔はよくわかりません。シルエットのような感じです。
ちな男との子は5歳くらいになっていました。背が伸びています。
この子はお兄ちゃんになったのだ。と、その頭を撫でながら。
それ以上ではないようです。
ただ、その「私」も私なのです。
これは別空間で私がもう1人存在していて、そっちで何か生活をしているようでもあります。
なんだか家族が増えたようです。
あ、もう、イメージです。
「私が見ている白昼夢」です。
・・・
***
貴方の地元に行って暮らしてみたい気持ちもありますが。
私の地元に貴方がいる。と、考えると……。
なんだか妙な気分です。
もう、2人も足を踏み入れたことのない第三の場所で暮らすとかでもいいんじゃないのか。とか。
でも、貴方がどんなところで育ったのか気になります。
***
私は、貴方の現住所を知りません。
日本にいるのは確かだろうと思います。
いちおう。いろいろあって。
「その県」らしい。と言う“何か”にとんでもなく遭遇することはありました。
仕事中に、ふと見たらとあるページにその県ばかり続いていたり。
お買い物先でその県の特産品が売っていたり。→買いました。
いよいよになって。
通販で買った品がその県から送られてきたこともあります。
発送元がどこかなんて気にもしないで買ったのに。
なので一応、貴方の住んでいる県(仮)と言うのはあります。
それで。
遠くが見渡せるような高いところに行った時。
その方向を眺めます。
この続く景色の先に、
貴方がいるのだろう。と。
***
貴方のいるところに転がり込んでみたい気持ちもあります。
でも、きっとあなたも私の住んでいるところを知りたいんじゃないのかな。とも思います。
もはや将来を見越しすぎて、すでに家を建てていたらどうしよう。とか。
勝手に考えていたこともあります。
そうなると、そこにちゃんと収まれるのか気になってしまうのです。
こまかーく突き詰めていくと。
住むなら、家を建てるなら「こう言うのがいい」と言う希望もあるのはあります。
どうなるんでしょうね?
***
そう言う「2人の将来」のことを、語り合えるような相手と。
私は共に生きて行きたいのかもしれません。
┈⋆ ࣪ ˖꒰ঌ #ツインレイ ໒꒱˖ ࣪⋆┈