「例え貴方ともう会うことはなくても。貴方の愛を素直に。ただ。その愛をそのままに受け取れるような。そんな私に。/ 私は変わりたかったのです。そんな風に変わりたくなったのです。」

記事
コラム
私にとって。

愛とは一体なんだろうか?


ずっと。
ずっと。

私は愛を知っていただろうか。

本当には、何が欲しかったのだろうか。



私はツインレイで誰かに崇められたい訳じゃないのです。貴方と共(対等)にありたいからです。
2024/07/19
https://coconala.com/blogs/2997019/449905

例え貴方ともう会うことはなくても。

貴方の愛を素直に。
ただ。その愛をそのままに受け取れるような。

そんな私に。


あの日の自分がそうでなかったことを、過去に戻ってやり直したい訳ではありません。
私はあの日の貴方を愛しているのです。
それを否定はしません。
自分のその選択を、それを信じた私を信じたいのです。

もう会うことも、貴方と何かと言うこともないだろう。
だけど貴方がいいのです。
他の男じゃ嫌なのです。

貴方の愛を疑わず。
受け入れられたら。


他の誰かと結婚したい訳じゃないのです。
他の男はいらないのです。

ただ、
貴方の愛を疑わず。
受け止められたら。


私は変わりたかったのです。

そんな風に変わりたくなったのです。


例え、この気持ちをもう。

伝えられなくても。



私が貴方に(降伏)幸福を覚えるまで―
2022/09/06
https://coconala.com/blogs/2997019/221855

「二極性を経験するために」

私たちは他人の善悪や正否をジャッジするのではなく、自分の中にある光と闇を感じているだけなのかもしれませんね。
自分自身を「心ゆくまで感じ取りたい」がゆえにすべてがある。みたいな。


まぁわかりません。
私はなんだか、破壊的に深淵の底にいたり、宇宙が消えればいいと呪ってみたり、考え及びもつかないような幸せを覚えたり、心から望んでいたけれど忘れていた夢の続きが見られたり、いろいろ忙しかったな。とは思います。
なんだか、本当に両極端に激しい自分がそれぞれにいるのです。
出来事は1つなのに、本当によろこんでいたと思えば、台無しにするようなことを考えては泣きました。
そして、私ってば、表向き人当たりよさそうにしていながら、なんだか腹黒いところもあるのです。
もう真っ暗です。

...

まぁあえて「Trust&Surrender 信頼と降伏」を題材にするなら、
私は「降伏=幸福」と解釈します。


私が貴方に幸福を覚えるまで―
私たちは信頼の未知を経験する
それは愛に繋がるのだろうか?

だから私は、進んで行ける。


ちなみに、ここに上げた「貴方と新しいアカウントで連絡を取った話」の後日談はこちらです。

それからずっと連絡がつかないままです。



私は広がり続ける。
2022/12/31
https://coconala.com/blogs/2997019/257547

愛は私で。

愛は無限なのです。


***

私は、他の誰にもなれないのです。

なれなかったのです。


だから私は、広がり続ける。

憧れと共にいられる。


愛は私で。

愛は無限なのです。
・・・
不変的な愛とは。
2023/12/12
https://coconala.com/blogs/2997019/372867

「無条件の愛」はよく聞いたワードです。
ずいぶんと悩まされたものです。←


***

もう何年か前ですが、ウコン桜を写真に撮りに行きました。
近くのベンチに座って。花を眺めていました。

――――――――――――――――――
この木の花は咲くのだろう
来年も
例え この世に人間がいなくなっても
春を迎えれば

“春”だって、人が決めた概念でしかない
この木は
この花は
その日を迎えたら咲くのだろう

誰かに春だと言われなくても (カレンダーがある訳じゃない)
誰が花を必要としなくても (よくやったと認めてもらう事もない)
ただ、そこで
咲き続けるのだろう


もし、不変的な愛を述べるなら
――――――――――――――――――
***



どうあってもそこに「何もない」ような。だけどそれは「すべてである」と言うか。
2024/07/23
https://coconala.com/blogs/2997019/451387

だから伝えているのは“永遠”なんですよね。

...

“ある”のです。


私の中にある。
魂はそこにある。

それが「永遠」なのです。
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