「ツインレイ」は、職業でも人名でもないと思うんですよ。

記事
コラム
【意訳】神のツインレイ統合へのいざない「Enter the Divine Twin Ray Reunions」
https://coconala.com/blogs/2997019/255845
The Seven-Step Earth Pyramid of male/female relationships is as follows:
1.Twin Ray
2.Twin Flames
3.Twin Souls
4.Twin Mates
5.Divine Expression
6.Soul Mates
7.Divine Complement

男女関係を表す「7段階の地球ピラミッド」は以下の通りです。
1.ツインレイ
2.ツインフレーム
3.ツインソウル
4.ツインメイト
5.ディバインエクスプレッション
6.ソウルメイト
7.ディバインコンプリメント


で。
「ツインレイ鑑定」とか「ツインレイ相談」と言うのはわかるんですよ。
「ツインレイについて占います」とか「ツインレイの相手との~」とか。そう言うのもわかります。
「ツインレイの道」も、まぁ。話としてわかります。


***

でも「これが私のツイン道!」みたいになっていたり。

こうなっていたり。
2024/09/01
ツインレイ専門/専科/専用/カウンセラー/コンサルタント/セラピスト/サポート/の導き手/の案内人/タロット、他。→己を“棚に上げる条件”を聞くために払う金はない。
https://coconala.com/blogs/2997019/466309


その“己に蛇足を付けたがる”のはなぜなのか。と。

どうして「ツインレイ」で勝負できないんですか?


2024/09/13
“ありのまま”とは。
https://coconala.com/blogs/2997019/471397

自称の肩書は偽れるだろ。


***

ツインレイと言う言葉は、職業でも人名でもないと思うんですよ。

そうなると己に“ありのままじゃない”のか。と考える訳です。

本人が「ツインレイ」を使うことに違和感を覚えている説です。


つまり、己が「ツインレイじゃない」から、そうなってしまうのかなって。


2024/09/14
「私がツインレイを導く」と、己に条件課した時点で“ツインレイを放棄した”と、考えるのが妥当ですかね。
https://coconala.com/blogs/2997019/471775

要するに。

相手(客)が“ツインレイだから”って差別しない奴じゃなきゃツインレイに進めないだろ。ってことです。
2024/09/14
あなたを必要としている人がツインレイでなければ、あなたは“手を差し伸べない”と言うことです。

https://coconala.com/blogs/2997019/471819

もうちょっとわかりやすく言いましたよ。



ある意味で(見方を変えれば)、ありのままなんですけど。

本人が「己がツインレイではないことにありのまま」みたいな。



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