私は未知を進みたいのだ。と、ずっと述べていたような気がします。

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コラム
もう1個のブログはアカウント内での記事検索ができるので、どんなものだったのか調べてみました。
ココナラのブログをはじめる前の分は除いて。
ツインレイと言い出してからは、個人的に荒れている時もあるのでその辺は飛ばして。


***

この辺でしょうか。

2022/09/06
私は、私にしかなれないのです。
https://coconala.com/blogs/2997019/221982

……。
進んでいいと言いますか?

私にしか進めない道がありますか?

私たちだけの、私たちにしか進めない未知を目指して。

私らしくあっていいと言いますか?

私は、私にしかなれないのです。

それでいいんだと言ってくれていますか。
・・・
2022/10/06
貴方とまた出会えるなら。と、同じ人生を歩みたいか。
https://coconala.com/blogs/2997019/231490

ずっと、前のアカウントを消したことについてはこれでもかと泣きました。
私はアカウントを消す。と言う選択をした自分を信じているのです。
でも、それが失われた。と言う事には泣いているのです。

そして、仮に同じ人生をやり直したとしても、やっぱり消すはずなのです。
あとでこんなに泣き暮らすと知っていても、やっぱり、その時が来たら消すと思います。

だから、私が貴方にまた出会えるからと、同じ人生を繰り返しても同じです。
私は違うことがしたいです。
私は、貴方と未知を進みたいです。

過去に泣くのを止めることはできません。
だって、貴方に出会うために正解を探す必要はなかったと知ってしまったのです。
だから、どんな道を通ってもよかったのだ。例えそれが最短でも、遠回りになったとしても。と思うと、消さなくてもいい。と言う選択肢もあったのだ。

すべては大きなすべての中にあるだけなのだ。と言う気分です。

それをはじめから知っていれば、と泣いてしまいます。
もっとそこに理解があれば。と。
事情に詳しかったり、何かの修業をしていれば。と。
でも、人生繰り返しても、私はやっぱり歌います。
その時、貴方がどこかで苦しんでいても。


私は私を生きているから私なんです。
それを止めたことはないのです。
それを止めることはできないのです。
・・・
2022/11/04
自分の未知を進むなら。
https://coconala.com/blogs/2997019/241090

今、自分の何かを誰かに理解されないくらいでちょうどいいのかもしれません。

それはまだ成し遂げられていない、私の未知だからです。
・・・
2022/12/17
貴方と向き合う。
https://coconala.com/blogs/2997019/253775

私は世の真理はよくわかりません。
貴方に任せると決めたのです。
そして、私が真実だとは思っていません。
私にはそれが現実なのです。
私は私の信じる未知を行くだけです。

私は私を信じるのです。

...

……。
とにかく当時の私はツインレイとは言いたくなくて。
「ツインレイに会いました」みたいな発信は羨ましくて勝手に腹を立てたりもしました。
でも、貴方がツインレイを伝えているならと調べて、最初は、女の罪があるなら反省しようと思って納得できず返り討ちにして、ステージも合わなくて腹が立って返り討ちにして。

貴方がくれたメッセージなのに。
なんで私は素直に受け取れないのか。どうしてこうなるのか。
みんなに続いて行けないのはどうしてなのかと泣いたのです。

そもそも貴方がツインレイの相手なのに、私は「ツインレイなんていらない」がスタートなのです。
……。
………。
まぁこれでもかと色々ありましたが、昨日、私はちゃんと受け取れていた!
と言うことで手打ちになりました。


私は「ツインレイ」と言う言葉を受け取れていたのです。
それは貴方のくれたメッセージなのです。
私は貴方を信じてここまで来ました。
なのに、あの時疑ってしまったのだ。と思うと辛かったです。

それも、貴方を信じたのだ。と、言ってもいいですか?
貴方が、私を信じてくれたのだ。とも。


貴方がツインレイの相手なのに、私が「ツインレイ嫌いになりそう」と思っていたことはもういいのです。
私にはそっちが重要なのです。


なんだか今になって、「はじめて貴方と向き合った」みたいな気分にもなります。

そこまで言ったら言い過ぎです。


記事の数で言ったらもっとあります。
ずいぶん書いていますね。


***

2人で未知を進みたい。


どうしてかずっと。

私は敷かれたレールを行くのが嫌だったのです。

いわゆる7つのステージに自分が合わなかったのもあります。
ツインレイの7つのステージは存在しない。
https://coconala.com/blogs/2997019/238453

私は誰かの真似事をするために生きてる訳じゃない。


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私は、2022年の総まとめのように、このように述べてありました。
2022/12/24
未熟者のままでも。
https://coconala.com/blogs/2997019/255704

補い合って生きていく。
それはまるで足枷のよう。

未熟な私は未熟なままに。
貴方を頼りに生きていく。
未熟者のままでいい。

だけど理想にチラつくのは。
完璧を求める強い声。

それはどこから来たのだろうか?
どっちが私の希望なの?


求めれば求めるほどに広く。
知りたくないこともある。

だって未来はわからない。

より良いものを求めた時に、正しいのはそちらなのかも知れない。と。
私はゆらいでしまうのです。

だけど、私が選んだ未知は。
貴方と共に生きたい。と。
大きなわがままのようでした。


望みが叶うならいつまででも、待っていられると思いました。
だけど望んでしまうのです。
他人と比べて。

私の希望が大きくなるたびに、私は自分の未熟さを思い知るのです。
求めた理想には届かない。と、せめて完璧を狙うのです。
だけどそれは続かない。

私は昨日から、その前から続いてきた私のまま。

そんな私も愛おしいのです。

同時に、歯痒いのです。


じっとしていればいいものか、走っていればいいものか。
どっちでもいいと知りながら、どっちがいいのか考える。
だって貴方に繋がっている。
私はそう思えるのです。

貴方に繋がるのだと思うと。
私は理想を探してしまうのです。


貴方の役にも立ちたいのです。
それが貴方と共にいるための条件ではないと知りました。
そこに条件はいらないのです。

できることならなんでもするから、と。
この身を滅ぼすような真似はもうしなくていいのです。
私はそれを知りました。

私は貴方の隣にいたいのです。


私はやっぱり未熟者なのです。
そうやって生きてきました。


私と、共に生きて下さいますか?

貴方に宛てた、ラブレター。

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