私は感情でこなす女なのです。人生自分のことしか考えてこなかったようにも思うのです。

記事
コラム
でも、
「自分のため=相手のため」

これがどうしてか、相手が貴方なら成り立つんじゃないのかと。

成り立っているんじゃないのかと。

そんな風に感じることもあります。


ツインレイはそう。と、そんなこと言われても、信じられませんでした。


だって、私たちは、別人格です。
分野も違います。
生きてきた人生も違います。

そこで、私が何に役立つのだろうか。


私は選ばれたかったのです。


でも、誰かより優れている。で選ばれたら、もっと優秀な人が現れたら捨てられてしまうかもしれません。

私の人生に、貴方の分野は関りが薄くて。

なんの役に立つのだろうかと思いました。


***

私は貴方の人生のすべてを支配したかったのです。

でも、貴方には貴方の人生があります。

貴方が苦しんで泣いているその時に、ツインレイも何も知らず。

貴方が、1人でそこで泣いていたその時、私は。

私はのうのうと自分のことしか考えていなかったのです。


最初からもっと何かができたり、スピリチュアルに詳しければ、こうはならなかったんじゃないのか。と、

悔いがあったからです。


私は、貴方の足をひっぱりたくないのです。
私は「私のツインレイ発信」のせいで、あとで貴方に迷惑がかかるような事になったら困るな。と、それは心配でした。
https://coconala.com/blogs/2997019/386096

こんな女と結婚して大丈夫なのだろうか? と、貴方が心配されたら我慢がならないのです。

だけど、もう、その心配はいらないのかもしれません。

...

もっと、何か。ツインレイやスピリチュアルに詳しければよかったのに。

でも、私は誰かの愛を奪っているのではないと知りました。

...

それでも私は、失われないのです。


***

貴方は貴方です。
私は、貴方の生き様が好きです。
ツインレイ…貴方を歓迎したい。
https://coconala.com/blogs/2997019/248825

私は、
貴方の生き様が好きです。
貴方の志が好きです。

例え多くの理解が得られなくても、曲げられなかったことがあるのだろうと思うのです。

貴方の内に秘めた思いも、すべて。

私は欲張りなので、貴方のすべてを愛したいのです。


貴方が貴方になる貴方も、私は迎え入れたいのです。
・・・
私は、貴方の過去の傷を無かった事にはできません。でも、それが膿んで貴方を蝕むなら別です。
https://coconala.com/blogs/2997019/360351

カサブタ(瘡蓋)を剥がして、膿を洗って流します。

必要なら、傷口には私の愛を埋めます。

で、瘡蓋をまた戻します。


大丈夫、傷跡は消えません。


私は、貴方の人生を否定したくはないのです。

貴方がその時、そこで何かを。


いろんなことを考えながら、
私を貴方の、恋人で、愛人で、浮気相手で、娼婦にして下さい。
https://coconala.com/blogs/2997019/307759

私は貴方の恋人で浮気相手なのです。

貴方が愛するのは私で、
貴方が浮気をするのは私なのですっ!

……。
何か理屈がおかしい……。←

私がそれで良いからいいのです!!←自己満か。

...

私は、貴方と並んで歩きたいのです。
だからせめて、並びたって見劣りしないくらいにはなりたい。
そう、思いました。

貴方の、何かの役に立たなければ、私よりもっと役立つ人が現れたら、捨てられてしまうのでないか。
と、考えていたからです。

それはもう、良いのかな。と思いました。


***

私は、私であって十分、貴方の役に立つのでしょうか?

世で言うツインレイ事情に当てはまらず、私は、貴方の足を引っ張っているんじゃないか。と、そう思うこともありました。
かと思えば何かのシード権でもあるのか? と言うほどに、え、それ、、、普通じゃないの? と思うこともありました。

でも、世のツインレイ事情が私より遅れているだけなのかもしれません。
まぁ、遅れている。と言うとあれなので、人によって学びや、事情が違う。と、それだけです。

...

私に終わった学びは、もう、する必要はないのかもしれません。


だからいつか、
お嫁さんで奥さんで妻で、貴方のたった一人の女性に、私をして下さい。


「誰かより優れている」で選ばれたら、もっと優秀な人が現れたら捨てられるのか。と。

私は貴方のことを疑い続けてしまいます。

そうではなかったのです。


***

結局私は、己のことしか考えられませんでした。

でも、それが貴方に繋がっているんだ。と、そう思うことも増えて行きました。

不思議なほどに。

私たちは、2人で1つなのだ。と。

貴方に私が、
私に貴方が。

ツインレイ…貴方の名前
https://coconala.com/blogs/2997019/253496

私を理解してくれる人なんていないのだ。と。
だから理解されてしまったら、困ってしまうのかもしれません。
「この世に私を理解してくれる人はいない」
が、私の生き様だと思いたかったのです。

でも、伝えたいことはありました。
認めてもらいたいこともありました。


不思議なもので、私にはどちらもあるのです。


貴方はそんな私の気持ちをわかって下さいました。

見つかってしまったのはどちらなのでしょう?
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら