ずいぶん遠くまで来てしまったようにも思います。人生どうなっているんだ。みたいなものです。
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コラム
まぁ、私は互いの夢を叶えることに同意してしまったのです。
たぶんずっとそうだったんだと思うんですけどね。
思い起こして見れば。
貴方は私の願いを叶えたいのです。
だけど、私も参加したかったのです。
貴方と肩を並べて、見劣りするような女だったら我慢がならないのです。
まぁ、それは私が勝手にそう思っていただけです。
***
「誰かと比べて優れている」で選ばれてはならないのです。
それは“貴方を疑い続ける”と言うことです。
だって、もし私より優秀な人が現れたら、私は捨てられてしまうからもしれないと。
ずっと、ずっと。
私は愛を疑い続けることになるからです。
と、記事の検索をかけたら偉そうな私の記事が出てきました。
本題はこっちです。
私は、愛を受け取るのに資格がいるものだと思っていました。
https://coconala.com/blogs/2997019/405910
でも「誰かと比べて優れている」で、選ばれたら、私はずっと誰かと競争をしなければなりません。
(もっと優れている人が現れたら失われ(捨てられ)てしまうのだ)
と、ずっと、疑い続けているのです。
その時、私の心に、愛する人はいないのです。
私のわがままや、願いについては、いろいろ書いたなぁ。とそんな気分です。