現在に「過去⇔未来」がある。とすれば、私に「善⇔悪」がある。とか、物事が「ある⇔ない」と言った話と似てくるのかな?

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それで、願いが叶ったかのようにふるまいましょう。とか、未来を受け入れたイメージを持ちましょう。みたいな話になってくるのかな?

願いが「叶う⇔叶っていない」を、現在に対して「過去⇔未来」がある。
と当てはめた時に、善悪を超越する、光と闇を受け入れろ~みたいな話に繋がるのかな?

うーん(゜゜)...。

それを「手放せ」とか「願いがかなった状態でいましょう」と言われるとなんか、気に入らないのです。←

それは「叶う⇔叶わない」の「ある⇔ない」が前提だからですかね?

なんか、部分的に切り取った。ように感じるからなのでしょうか?

私には、これははるか過去から続いてきた話なのだ。と感じることもあるので、どうにも『これで早める事ができる』とか『遅れてる・遅れてしまう』みたいに判断される話が気に食わないのです。


私は貴方を手放したことはありません。
また、私に貴方を忘れさせてくれないのも貴方なのです。

いつか。と、ずっとそうあったのです。
でも、これでいいのかな。とふと考える事はあります。


私は相手が貴方でないと嫌だ。と思って、私は「ツインレイ」が嫌いになったのです。
貴方の相手が私であるとは、最初、思えなかったからです。

でも、私の相手が貴方でいいのだろうか? からはじまったことでもあります。
貴方にふさわしい女だったらよかったのに。と、人生を悔いたりもしました。

並び立ちたい。と持てるすべてで理想の女になろうともしました。
だけど、私はすでに貴方の理想なのだ。と感じる事もありました。


私は貴方を、信じるのです。

不思議なもので、そう思うと。

すべてはそこにあるような気もしてきます。

私に必要な力は、ちゃんと私にあって。

私はちゃんと、私を選んでいけるんです。

私が、私を信じるだけの力と、根拠は、私の人生にあるのです。

そこに貴方がずっと、いたのだ。これからも。


ずっと続いてきたものがあって、この道は貴方に繋がっているんだって。
そう思うと。
やっぱり、いきなり何かを満杯にした状態で考えましょう。みたいなものはちょっと受け入れがたくて。

「何かが満ちていくような時間にも幸せを感じたい」

となると、またとんでもない贅沢を言っているような気もしますね……。

と、言いながら事と次第によっては、もうこれでもかといろいろありましたよ。←

まぁまぁ、ポジティブに考えましょう。←

誰かに何かをせかされるような情報はもう、私には必要ないのです。


じゃぁ、貴方にいつ会えるのか。
それはやっぱりわかりません。

それはちょっと辛くあります。


私は、ようやく自分のペースをつかみかけているのかもしれません。
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