得意分野 / 貴方が好きな私 / ものもらい
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私は去年の7月の頃はどんな記事を書いていたのか。とちょっと読み返しました。
まだ普通ですね。←
荒れるのは8月以降でしょうか.....(  ̄- ̄)トオイメ...。←
今読んでもいい感じだわ私。と言うのを持ってきました。
【得意分野】
https://coconala.com/blogs/2997019/208179
貴方が私の得意分野を見つけてくれました。
嬉しくなりました。と言うことで私、負けられません。
と、思っていましたが……。
私は本当にそれが得意なようです。
やりすぎるのは構わないようですが、冷静さを欠くと回り道に向かうようです。
そうですね。
私は他人のために時間を使うより、貴方のことを考えていたいのです。
何かの勝負に挑むような気持ちでいるのはよくないようです。
淡々と、冷静に。自分のペースで。
んー…かわいげのない感じになりますよ?
可愛げは貴方宛でした。他人に披露する必要はありません。
そして貴方は「私が好きなことをしているのが好き」なのです。
わかりました。
私は持論を展開しましょう。
【貴方が好きな私】
https://coconala.com/blogs/2997019/208489
私は貴方と一緒なら、自分が嫌いなことも好きになれる気がするんです。
でも貴方は、「私が好きなことをしている私」が好きなんです。
貴方は、私が本当に夢中になれる、好きだったことを思い出させてくれます。
だから私は、誰かのためにではなく、貴方のために。
貴方のためにそれをします。
貴方に伝わればいいのです。
内容がちょっとおぼつかなくても、貴方はきっと理解して下さると思います。
2つともハッシュタグ「恋文」じゃないですかヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ♡←
「恋文」で最初に書いた記事はどんなものだったのか、見てみました。
【ものもらい】
https://coconala.com/blogs/2997019/207835
左目に「ものもらい」ができました。
身体に、普段とは違う「痛み」がでる。
それは「私が私に何か言いたいのだ」と、私は学びの中で知りました。
いたいいたいいたいたい……言いたい。
~中略~
超訳すると、
『私が意識的に言ったわがままは、レベルが低すぎてわがままとして認めていません。もっとがんばりましょう』
と言う事になりますがよろしげですか?
確かに、誰かに遠慮しているようじゃ本物ではありませんね。
>『私が意識的に言ったわがままは、レベルが低すぎてわがままとして認めていません。もっとがんばりましょう』
……。
考えたらこんなことよく言いましたよね……。←
ツインレイと意識と無意識と魂の話で、私の理解を組み合わせた結果こうなりました。←
***
今の私のわがままはいかがでしょうか?
貴方に心地よくて、満足度の高いものに少しはなりましたか?
でも、あの時すでに貴方は、もっともっと、もっと大きな私のわがままが聞けるようにと、何かに取り組んでいたのでしょうか?
そうなると、「あの頃より大きい」で、私は満足してはいけない気もします。
……。
それこそずいぶんなわがままのような……。←
***
私が己を見失わないでいられるのは、貴方がいるからです。