貴方が私の得意分野を見つけてくれました。
嬉しくなりました。と言うことで私、負けられません。
と、思っていましたが……。
私は本当にそれが得意なようです。
やりすぎるのは構わないようですが、冷静さを欠くと回り道に向かうようです。
そうですね。
私は他人のために時間を使うより、貴方のことを考えていたいのです。
何かの勝負に挑むような気持ちでいるのはよくないようです。
淡々と、冷静に。自分のペースで。
んー…かわいげのない感じになりますよ?
可愛げは貴方宛でした。他人に披露する必要はありません。
そして貴方は「私が好きなことをしているのが好き」なのです。
わかりました。
私は持論を展開しましょう。
答えは最初にあったのです。
だから私はずっと、そこから抜け出せなかったのです。
繰り返される出来事そのもの。
自分ではわかりませんでした。
私が感じる違和感は、本物のようです。
それをもう少し、時間を取って掘り下げてみます。
次はもうちょっとうまくできると思います。
だって、学びのチャンスは貴方が下さいます。