私の人生の汚点(黒歴史)をさらに超える何か。

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私は社長に喧嘩を売って次の契約が更新されなかったことがあるのです。
他にも、お前1人のために何かを変えることはできない。とまで言われたこともあるのです。

また、にこやかに挨拶をしていながら心の中では腹黒いことを考えていたりもするのです。
私が挨拶をして、それに返してくれなくても構わない。
https://coconala.com/blogs/2997019/311955

私が、相手に挨拶をした時点で、それはクリアーです。
だから、究極で言えば返事が返ってくるかどうかは、どうでもいいのです。←

でも、それらはすべて私がツインレイを知る前の話なのです。

そして、貴方が、こんな黒歴史とでも言うような私の本性を知ってまで、私と一緒にいてくれるかわかりません。
だって、普通に言ったらちょっと、世間に受け入れられるようなものではありません。


つまり、それらを超える新たな歴史を作った上で、
「それでも俺はお前と共にいるんだ」と、旦那さまは証明しないといけない訳です。

そして、そのためには、私は「“新たな”過去を超える最強の黒歴史」を作らないといけない訳です。←


……。
なんだか、とんでもない贅沢なわがままを言っているだけのような気もしますけどね(੭ ᐕ))?←


まぁでも。
私はやっぱり私なのです。
私は私にしかなれません。

私は私
貴方は貴方
私は貴方
貴方は私

ずっと、ずっと、これからも。


私は貴方だけの私です。
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