私だったらどうするか。~コピー機の用紙補充~

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コラム
人の職場の愚痴で、「無くなったコピー用紙を補充しない人がいる」と言う話を聞いたことがあります。

その人が印刷を出したのに、紙がなく、コピー機がピーピーと、呼んでいる。と。
しかし、その印刷を出した人は動かないそうなのです。
なぜわかるかと言うと、誰かが補充した後、その人が悠々と出てきた紙を取りに来るから。だそうです。

超腹立つ話です。

ちなみに、早番さんが朝一で満タンに補充はするそうです。
だからそれは、午後とか、その日の仕事が進んできた時の話です。


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~無能な人間が無能なのを見る機会は、なるべくない方が私は平和~


私は事務員として働いていたこともあります。
今はどうかわかりませんが、当時はFAXのやり取りもかなり多かったです。
業務中にコピー機の紙が無くなることはよくありました。


じゃぁ、その時私は、どうするか。


自分の印刷を取りに行った時、紙を確認して補充します。

無くなる前に入れます。←

まぁ、近くを通って暇だったらすることもあります。

それも私の好きなタイミングで、です。


まぁ、これは本当にはダメかもしれません。
無くなってから足す。と言う方が良い場合もあります。
でも、紙です。
インクではありません。

それに、それでも無くなることはあります。
まぁ、その職場は紙のやり取りが多めだったのもあります。
あんまり減らないコピー機の時は、古い方を上に持ってきて、新しい紙を下に入れることもありました。

業務の効率で言えば、滞りなく印刷が行われた方が良いはずです。


事務員じゃなくても、紙の印刷が必要な会社で働いたことはあります。

どこに行っても、私の行動を咎められたことはありませんでした。


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無能な人間が無能なのを見る機会は、なるべくない方が私は平和です。←

私が休みの日に何が起きていたのかは知りません。
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