私に生まれるすべては「無限」なのだから。

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コラム
私はすでに女である。そこには善も悪もないのである。

そこに「違い」はあれど、優劣はない。

光と影だと言う必要もない。


私に生まれるすべては、「無限」なのだから。



***

私の感情は、たった2つで表すには足りないのだ。

同じ出来事を、ポジティブにもネガティブにも捉えられるように表裏は一体なのだ。

それを、
勝ち負け
陰と陽
清と濁
光と闇
善と悪
エゴであるかどうか
支配か搾取か

と、区別するのはもったいない。


私にはそのすべてがあって。
私はそのすべてを感じられる。

そこに表も裏もないのである。
優劣を感じる必要はない。

私の中に生まれるすべては、無限なのだから。


どのようにだって考えていける。

間違えたのか、失敗なのか。
その時の未知を選んでも悩むのだ。

それは広がり続ける。



答えがないことを悩み続けられる。

それが私なのだ。

私にあるすべてと共に。


私は、私の未知を進むのだ。

「無限」を感じながら。
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