だって、苦手なことはあるのです。
それが上手になるように練習しようとも思えません。
苦手なことは、取り組まなければ苦手なままです。
だって、生きて行くのに、支障はありません。
それは、あんまり見たくない私の場合だってあるのです。
でも、憧れることはあるのです。
憧れることもあるのです。
だからやっぱり、やってみるのです。
そこで「下手」と言われると辛いです。
昨日より上手にできたかも。と自分は思っていても。
声をかけてきた相手にはわかりようがありません。
そうは思っても。
やっぱりそれは苦手なのです。
だから、うまくできないことは自分が知っています。
それでも。
いつか。と。
私はやっぱり、私の憧れと共にもいたいのです。