そんな事どっかで書いたな……。
タイトルからやっちまった感満載です。←
いや、貴方が圧倒的、俺✧( • ̀ω•́ )
で、ご機嫌なのは知ってます。
貴方は私を支えることに余念がないのです……。
輝かせるとでも言うべきか……。
うーん(゜゜)
私の知らない私の魅力を知っている。
私をどこに置けば、私が一番守られるのか。考えて下さったのでしょう。
無用な争いから避けるために。
どこかで、理解されないような存在に。
***
そう言えば英語で「gift」と言えば「贈り物」ですが、
ドイツ語では「毒」の意味が一般的らしいです。
コトバンク
//kotobank.jp/dejaword/Gift
Gift
―引用―
プログレッシブ 独和辞典の解説
Gift, [ɡIft ギフト]
[中] (-[e]s/-e) ((英)poison) 毒,毒薬,毒物
~中略~
[語源] geben(与える・贈る)の派生語.原義は英語のgiftと同じ「贈り物」であった.その意味は現代ドイツ語ではGabe(贈り物;ただし雅語)やMitgift(持参金)にその名残をとどめている.それがやがて「毒」を表す婉曲的表現になった.同様の意味変化は,たとえば元来「飲物」を意味したフランス語のpoisonがやはり「毒」の意味に変わったことにも見られる.ところでドイツ語のGiftと英語のgiftのように外見は似ているが,意味が異なる語を言語学では「偽りの友」(falsche Freunde,あるいはフランス語でfaux amis)という.
―引用終わり―
「偽りの友」……=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)!?
へぇー……。
そっちが気になってしまいました。
与えられたものを「毒」に変えたのは誰なのでしょうか?
それとも、贈り物は毒にもなるのでしょうか?
それが欲しかったのではなかったのか。