マスクで息苦しいなと思ったら、二酸化炭素が逆流してい

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て、酸欠ダメージは脳内に蓄積されるそうです。
それは将来、神経変性疾患を引き起こす可能性があると。

アベノマスクは呼吸が楽で。当時マスク必須の職場で重宝しました。
そのうち不織布マスク推奨、布マスクNGとか言い出してイラッとしました。

そのあと、マスク必須の職場は辞めて、今は在宅ワークです。
転職がすぐできるかと言うと、それは個々の事情によると思います。


最近、ノーマスクで突っ込まれることはほとんどありません。向こうがあきらめるようです。
どうかしたら、「貴女はマスクいらないものね」と相手が外してしまうくらいです。
私ってばいいことをしているのではないでしょうか?←

通院が必要な病気はないので、病院にも行きません。
たまーーーーーに、お店で言われます。
「他のお客様のため」とでも言いたげなもっともらしい理由です。
むしろ、まだそんなこと言ってんの? と、逆にビックリするレベルです。
そんな店行かなくても困りません。
「マスクに意味はない」と言うだけ言って(←)帰ります。


「あいつになぜマスクをさせないんだ?」とかクレームでもくるのでしょうか?
そもそもは「感染症対策の徹底の“お願い”」なのです。
だから、政府の責任逃れだと言うのなら、それはちょっと違う気もしますね。

最初から、政府は強制などしていないのです。

誰かに責任を押し付けて安心を買ったのは誰なのか。
魂を売った先が悪魔でないといいですね。←

本当に、自らに違和感はなかったのでしょうか?


まぁ、真面目に言うと子供たちは表情の学習ができなくなっているようです。
それは発達の過程で行われることで、機会を失ったことは明白です。
会話のキャッチボールとでもいうべき、もの。
タイミング。
相手の表情を読み取る。
彼らが大人になった時、当たり前に思っていたコミュニケーションが取れなくて、その子らに責任が問えますか?
もちろん、今後の学習で補えることはあるのでしょう。

でも、その事実を大人が、「知らない」「わからない」で済ませられるでしょうか?

まぁ、大丈夫でしょう。

自らがマスクをしていた。と言う事実は消えないのですから。

だってそれは、自己判断です。



しかしまぁ、「こうあるべき」とでも言いたげなくくりがなくなると聞いて、こんなによろこんでいていいのだろうか?
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