「厳しい」と言う事は、それだけ守られる。と言う事でも

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あって。
まぁ、究極的にどちらを取るかは自分で決めることです。


***

私はブログを書いているので、このアカウントは「出品者」扱いになっています。
もとは購入だけしていた「購入者」アカウントです。
新しくブログはじめようとして、そう言えばココナラにブログあった気が。と、かるーい気持ちではじめました。

アカウントが出品者扱いに変わって「フォローされること」ができるようになったのにはびっくりしました。
購入モードでは見れなかった出品モードとかちょっと面白くて。
へぇー。と思っていました。


その時ちょっと、Q&Aとか調べていました。
アカウントが「出品者」なので、そっちで違反したらなんかまずいんだろうなぁ。と思ったからです。
最悪消されたら困っちゃいます。

あと、ココナラでは出品者であっても、購入者であっても、「ココナラを介さずに外部で取引を行うように誘導する行為」を禁止しています。
トークルームの文面がなんだかこれでもか。と言う感じです。
注意書き、なんだか厳しくなっていませんか?
それも気になっていました。


取引の履歴が追えなくなるから。と言う感じの理由を見つけました。

* * *

サイト外での連絡や個人情報の共有について より引用
ココナラヘルプ > 禁止行為・マナー > 禁止行為・マナー
2023.1.20 現在

20230120-1.jpg

~中略~

20230120-2.jpg

* * *

サイト外での連絡や個人情報の共有について

ココナラで安心・安全な取引を行っていただくため、やり取りはサイト内のみとし、外部で直接連絡を取り合うことや直接連絡につながる恐れのあるやり取りを禁止しています。
また、相手からの提案に応じる行為も禁止しています。

外部でトラブルになった場合、運営で事実確認などが行えず適切なサポートを行うことができないことから定めているルールです。
ただし、取引上の観点で禁止行為にあたらないと判断するケースもあります。

これは何かあった時に出品者を守るためでもあるんだろうなぁ。と感じました。
ココナラ内部でのトラブルには、「事実確認」で対応出来る。と言う事です。
第三者がいたほうがいいこともあります。
まぁ、当たり前っちゃ当たり前です。
ココナラからすれば出品者がお客様なのです。

あ、「お客様は神様です」は客のセリフではありません。
意味を履き違えて使うのは危険です。
ただの厄介なクレーマーになるので気を付けましょう。
自分ではわからないから言えるんでしょうけどね。←


まぁ、本当に何かあった時のココナラ側の対応が適切かどうかはわかりませんよ。
私は購入していてトラブルになったことはないので、ココナラのトラブル対応の実力はわかりません。

色んな出品者さんのプロフィールの文面や、ブログの記事を読んだりして、なんか、実際、いろいろあるなぁ……。と、思うばかりです。
そんなトラブルあるのか? と思う事もあります。

まぁ、私が販売の仕事で接客をしていた時は、実際、じゃぁ帰れ。と言いたくなる客がいたことも事実です。
それの詳細は省きましょう。話はいっぱいありますけどね(笑)

世の中にはいろんな人がいるものです。

トラブルの話になったら終わりませんね。この辺で。



何かが厳しいほうがいいのか、優しいほうがいいのか。

何を厳しいと感じて、何を優しいと感じるか。


ま、自分がどうしたいかが一番かもしれませんね。

じゃぁ「自分はどうしたいのか」が、難しいんですけどね。

生きていくのって、大変ですね。←



* * * * *

この記事、説明が足りない。と思って冒頭に追加しました。
通じますが、外国では「悪魔」だと思われて殺されても文句は言えない。
と、歴史の先生が授業中に教えてくれました。

これは大変ですね。
死んでから文句は言えません。

だから外国に行った時は、「仏教徒」と言いましょう。
と言うお話でした。



***

何かを犯した時、初犯だったら罪が軽くなることもあります。
1回目は見逃して貰えることもあるでしょう。

タイトルに「+追記」とか「修正あり」と変えることもできましたが、この記事はここにおしらせで終わります。

タイトルをいっぱいいっぱいにすると、こう言う時不便ですね。
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