ツインレイ…貴方に任せます。

記事
コラム
責任を取ってもらいましょう。

そもそも私がツインレイと言う言葉を知った時、私は、
「私には関係ないだろう。そう言うのはそういう事のある人に行くのだろう」
と思いました。
その私がここまでツインレイを追いかけることになったのは、貴方が最後に私に「ツインレイ」と言う言葉を私にわかるように伝えてくれていたからです。

貴方とのやり取りができなくなった時、私はその最初のアカウントを葬りました。
貴方とは、二度と何か、と言うのはないのだろうと消しました。

でも、貴方が最後に伝えてくれたメッセージを私が無視はできません。
だって、それが貴方との最後の繋がりなのです。
嫌でもありました、でも、私は「ツインレイ」を調べて、追いかけることにしたのです。

きっかけをくれたのは貴方です。
それでこの私がツインレイを疑うはずがありません。
最初は、他の男なのかとも思いました。
だけど、相手が貴方だ、と。私はここまでやってきたのです。


しかしです。
貴方が「ツインレイ」と言うワードを私に伝えて下さったのは2021年、去年の12月の終わりです。
この結論に至ったのは今日です。
この間、約1年です。

………。
私は悪くなーい!←

あ、まぁ、貴方からの私宛てのクレームは伺います。
ええ、まぁ。
……。
………。
長くなりそうだなぁ……。←
体で払う……、足りない?
ま、まぁ、そこは恋人同士の秘め事と言ってごまかす方向です。←
あとで聞きます。


さて、貴方がどのように責任を取って下さる気であるのかはわかりません。
それは貴方に、お任せします。

それでいいんじゃないかと思いました。


……。
そうなると「私とツインレイの話」は終わり……?

いや、何も終わっていません。

「スタートラインに立ったみたい」とか言ったら、
「この1年なんだったんだ……」と、貴方が泣いてしまいそうです。

労いましょう。


私も泣いてしまいそうです。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら