ツインレイにこだわらなくなる。と言う話もある中、

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学び
私は「他人がどうでもよくなる」と言う気分です。
こう言うと、言い方は悪いかもしれませんね。


ちょっとツインレイは置いておいて、魂は学びに来ている。という観点で考えました。

私は私なのです。
私には私の経験があるのです。
そして、たぶん。

「すべてが1つ」として考えたら。

出てくる答えは一緒なのかな。と。
行きつく先は、ある意味では同じところのような気がするのです。

この地球にいる以上は。とでも言いましょうか。まぁ、そのあとの話はよくわかりません。
そして、ある意味では、私たちは同じ条件下にいるような気もするのです。
人間が平等であるのかないのか、とか、持てる物が違うとか、生まれが~。とか、そう言う話ではなくて。


魂は学びに来ている。と言う事は、平たく言うと、同じ学校に入学している。
みたいなものでしょうか?

学年も、選ぶ選考も、部活も、授業に出るかでないか、全部、自分で決められます。
好きな科目を選んで学べます。
だって、個々の能力は違うからです。
もちろん、同じ道を通ることはあると思います。
だって、同じ学校です。それを地球とするなら。

だからこそ、仮に同じ題材でもそれぞれに違う何かを発信するのかな。と思うのです。
だって、みんな同じじゃ、つまらないとも感じます。
私は1人だからです。
私には私の経験があるのです。


ただ、本当は別の学校に行ける実力があったのに、ランクを下げたんだ。とでも言いたげな話はちょっと、不思議に思ってしまうのです。
だったら、最初からそっちに行けばいいのにね。


魂たちは地球と言うひとつの題材を囲んで、何を語り合っているのでしょうか?
そもそも1つであるがゆえに、それをあーでもないこーでもない。と、理屈をこねくり回しているのでしょうか?
それを認めてしまったら、何かが終わってしまうのでしょうか?
まぁ、私にはその1つがなんなのかはわかりません。

色んな生き方があって、見える角度が違うから。
きっと。
出てくる話は違うのです。


しかし、そうなると一番得をしているのは誰なのでしょうか?
神様ですか?

それとも、私と貴方でしょうか?

私がそう思っている分には、まぁ構わないでしょう。←
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