それはそれで必要です。
「まだ結婚してないの?」とか人に言っちゃう人の話はいらなくなるな。と言うお話です。
そこにはどんな世界があらわれるのだろうか?
マリッジブルーもついてますけどね。←
私に起きていることは、まるでマイ・フェア・レディと言いたげでもあります。
しかし、世の中はうるさすぎます。
悪気はないと言いながら、
その歳で彼氏いたことないの? とか。
そろそろ結婚しないとヤバいよ。とか。
子ども産むなら早いほうがいいよ。とか。
未婚者とバツイチならバツイチの方がマシ。とか。
ずいぶんと言ってくれたものです。
それを言っていた彼らは、自分の人生に不満でもあるのだろうか? と、今なら返り討ちにしてしまいそうです。
***
「誰かに愛される」それも「私の好きな人に」
それは私の憧れでもありました。ロマンチックな話に憧れてもいたのです。
そう言う小説や漫画を好んだものです。
自分にもいつか。と。
そして、私には貴方がいるのです。
そうなれば、「その歳で独り身の女は何か問題があるのかと思われるから彼氏作ったほうがいいよ?」と言葉をかける必要はなくなります。
私はそっちのほうがいいですね。
しかし、かと言って「お前にはツインレイがいるんだ!」とか殊更に説得する必要はないのです。
第一、言われても「何言ってんの?」と思うだけです。
だって、私は最初、自分には関係ないだろうと思いました。
でも、そう言う話があることはいいな。と思いました。
そういう事も、あるんだな。とは。
今、私は貴方を愛しているのです。
自分の身にそんなことが起こるのかと。どんな話だ。とツッコミたくもあります。
変な話、発言から精神病を疑われる場合もあるだろうな。とすら思います。
そんなの信じられない。と言う人がいても、それはツインレイを知る前の私なのです。
だからこそ、相手にも相手がいるのだろう。と、私は信じられるです。
***
もちろん、私の発信は終わりません。
それはそれです。
私は、「ツインレイ」と言う言葉が嫌いでもありました。
だからそれを言わずに説明するHPを作りました。
「あなたを待ってる人はいる」
そう思えば、独身であることや恋人がいないことを責めるような言葉や、年齢で煽るような言葉はいらなくなるのです。
そう言う気持ちでいっぱいになった世界は、どんな世界でしょうか?